パフェル万歳 (ちゃんと書きなおしたよ)
いっしょにごはん。に早々に飽きて、アルカナ・ファミリアプレイ中。
最初はパーチェ!相変わらず欲望に忠実な自分。
アニメ見たときから好みだとは思っていたけれど、ゲームはもっといいじゃないか!!
というかアニメはパーチェの魅力をちゃんと表現してないよ…!リベルタとノヴァがメインとはいえ、何でいろいろ端折っちゃったんだろう。唐突感が否めないから仕方ないか。
"アルカナ能力の代償として30歳くらいまでしか生きられない"という設定は、正直反則じゃなかろうかと思います。言われた瞬間ぶわっと来ました。何故あなたなの。だって深刻から一番遠いキャラだと思ってたのに、一番深刻な犠牲を対価に払ってるじゃない。「みんなの笑顔を守れるならそれでいい、覚悟はできてる(要約)」とか何でそんな人生達観しちゃってんの!?
いっつもにこにこ明るくて、滅多に怒ることがなくて、空気読んでいないようでちゃんと周りを見てて、仲間(と一番にはお嬢)の笑顔がなにより大事で、まっすぐに愛情ぶつけてきて…なにこれ可愛すぎるよ。
あと口にする愛情表現が「愛してる」じゃなくて「好き」って言うのももろ好みです。「お嬢!だ・い・す・き・だーっ!!」って、リアルに言われたら間違いなく戸惑いワードだけど、お話の上でならすっっっごい可愛い。
自分の秘密を打ち明けた時の煩悶が、普段と適度なギャップで萌えました。適度なのが重要。いきなりどーーんと落ち込まれると、こっちもどうすればいいか解らなくなるんですが、彼は運命に覚悟もしてるし折り合いも付けてるので、周囲が突っこんじゃう程冷静。でも、一番笑っていて欲しい人が、自分の所為で悲しんでる、どうしよう…自分が死ぬ事じゃなく、周りに居る彼にとってかけがえのない人たちが悲しんだり怒ったりするのはとてつもなく苦しい。そんな苦悩の様子はパーチェの魅力を深化してました。
ロールキャベツほど外身は草食じゃないけど、好きって態度は全く隠さない。でも全然いやらしくなくて、それなりに人畜無害な雰囲気…なんだろう、この魅力。ずっと「お嬢」呼びなのに、マジ告白時の最後に「フェリチータ」と呼び捨てしてきたあれ、計算じゃないってわかってるけど…的確に突いてくるあたりにそこはかとない計算高さを感じた。あとED1で選択肢によって真顔で押し倒してきた時とか。本能で出来るものなの、あの心の突き方。
アルカナは明らかに続きがある雰囲気だし、寧ろ2出るので、将来的にはフェリチータの運命の輪の力でパーチェは助かると信じたい。いや、信じてる。お嬢のタロッコも「それまでの記憶全て」とかひっどい代償を要求されることは…取り敢えず置いておくとして。何の憂いも無く子供を作れるようになればいいのに。(ED3の「子供作ろう、今すぐ作ろう!!」は流石にちょっとぎょっとした。でもいやらしくない 笑)
ただ声が杉田さんて言うのが…。いやマジ良い声ですよ、ディスってるわけじゃないんです、とても良い声、それは解る、よく知ってる。
真面目にしゃべってる時はそれはもうとても素敵なんですけど、ふざけてる時が…ね…。杉田さんが全開になってるというか、まぁ良くも悪くもむっちゃ癖のある声優さんじゃないですか。それで、パーチェはキャラクターの性格上、割とおどけちゃうので…。時々やりすぎじゃないかと思ったとか…お察しください。
今は「バンビーナァ…」な彼を攻略中。
アニメ見て、よっちんの演技の謎の中毒性…気付いたら頭の中であののんべんだらりな台詞言い回しがリフレインしてるっていう。
最初はパーチェ!相変わらず欲望に忠実な自分。
アニメ見たときから好みだとは思っていたけれど、ゲームはもっといいじゃないか!!
というかアニメはパーチェの魅力をちゃんと表現してないよ…!リベルタとノヴァがメインとはいえ、何でいろいろ端折っちゃったんだろう。唐突感が否めないから仕方ないか。
"アルカナ能力の代償として30歳くらいまでしか生きられない"という設定は、正直反則じゃなかろうかと思います。言われた瞬間ぶわっと来ました。何故あなたなの。だって深刻から一番遠いキャラだと思ってたのに、一番深刻な犠牲を対価に払ってるじゃない。「みんなの笑顔を守れるならそれでいい、覚悟はできてる(要約)」とか何でそんな人生達観しちゃってんの!?
いっつもにこにこ明るくて、滅多に怒ることがなくて、空気読んでいないようでちゃんと周りを見てて、仲間(と一番にはお嬢)の笑顔がなにより大事で、まっすぐに愛情ぶつけてきて…なにこれ可愛すぎるよ。
あと口にする愛情表現が「愛してる」じゃなくて「好き」って言うのももろ好みです。「お嬢!だ・い・す・き・だーっ!!」って、リアルに言われたら間違いなく戸惑いワードだけど、お話の上でならすっっっごい可愛い。
自分の秘密を打ち明けた時の煩悶が、普段と適度なギャップで萌えました。適度なのが重要。いきなりどーーんと落ち込まれると、こっちもどうすればいいか解らなくなるんですが、彼は運命に覚悟もしてるし折り合いも付けてるので、周囲が突っこんじゃう程冷静。でも、一番笑っていて欲しい人が、自分の所為で悲しんでる、どうしよう…自分が死ぬ事じゃなく、周りに居る彼にとってかけがえのない人たちが悲しんだり怒ったりするのはとてつもなく苦しい。そんな苦悩の様子はパーチェの魅力を深化してました。
ロールキャベツほど外身は草食じゃないけど、好きって態度は全く隠さない。でも全然いやらしくなくて、それなりに人畜無害な雰囲気…なんだろう、この魅力。ずっと「お嬢」呼びなのに、マジ告白時の最後に「フェリチータ」と呼び捨てしてきたあれ、計算じゃないってわかってるけど…的確に突いてくるあたりにそこはかとない計算高さを感じた。あとED1で選択肢によって真顔で押し倒してきた時とか。本能で出来るものなの、あの心の突き方。
アルカナは明らかに続きがある雰囲気だし、寧ろ2出るので、将来的にはフェリチータの運命の輪の力でパーチェは助かると信じたい。いや、信じてる。お嬢のタロッコも「それまでの記憶全て」とかひっどい代償を要求されることは…取り敢えず置いておくとして。何の憂いも無く子供を作れるようになればいいのに。(ED3の「子供作ろう、今すぐ作ろう!!」は流石にちょっとぎょっとした。でもいやらしくない 笑)
ただ声が杉田さんて言うのが…。いやマジ良い声ですよ、ディスってるわけじゃないんです、とても良い声、それは解る、よく知ってる。
真面目にしゃべってる時はそれはもうとても素敵なんですけど、ふざけてる時が…ね…。杉田さんが全開になってるというか、まぁ良くも悪くもむっちゃ癖のある声優さんじゃないですか。それで、パーチェはキャラクターの性格上、割とおどけちゃうので…。時々やりすぎじゃないかと思ったとか…お察しください。
今は「バンビーナァ…」な彼を攻略中。
アニメ見て、よっちんの演技の謎の中毒性…気付いたら頭の中であののんべんだらりな台詞言い回しがリフレインしてるっていう。