あら?OZMAFIA!!の(ショート)アニメってフーカちゃん居ないの?
っていうか学園…もの…で…スカーレットが転校生??
しかしまともに制服着てる奴がその転校生1人なんですが…
なにがなんだか????
取り敢えずヘンゼルとグレーテルはどんな世界観でもやばいことをやらかすことは見えている。
公式サイトは潔いとは思いました、ええ。
「尺おさまんねーから学園ものにしました」
正!直!
K新作ですって!
流の絵も(一応)出たので続編って感じでは無いハズ。
流に日の目を下さい!
目の前で欲しかったものが売り切れる歯痒さを味わって、相変わらず興津さんが無駄に控え目だから腐ってたんですが、最後に全部吹っ飛びました。
結論:ハデスおじさんもギリシャの血族
エロく無いけどこっぱずかしかったです…!
ちゅっちゅちゅっちゅちゅっちゅ…あのー、いい加減にしようぜ?って言いたくなるくらいキス魔でした、おじさん。
ただ「(愛を伝えるのに)これ以上の方法を知らない」っていうのは良心的というか…どこまでもハデスはハデスでした。他のキャラ(尊とアヌビス除く)なら余裕でそれ以上を要求していたと思う。
そしてEDは遂に、遂に、ハデスが現代日本に降臨されました。いやもう…ほんと前回は…何故かハデスだけが冥界(神話界)から抜け出すことが不可能だったので…記憶とか取り敢えず置いておいて、幸せを掴むきっかけを得てよかった良かった。でも他はもっと幸せなんだよね…?
そして、ハデスが幸せを感じても何も不幸なことが起こらない!プレイヤー(も)幸せ!
プレイ中に何度、「で、何が来る!?」とハラハラしたか。
前作の不幸の連続設定は何だったのかと言いたくなりますが、まぁこれはお遊びディスクみたいなもんだし!没問題!!
そういえば、冬に関する話題で、さりげなーく例のざくろの実を想起させる地雷が仕掛けられていたのは「おお」と感心しました。
ハデスの呪いを体感するシーンで一瞬別ゲームと化していたのはくっそ笑いました。
画面が真っ黒くなって、真っ赤なお化け文字で「死.ね」と表示され、謎のおどろおどろしい加工女性ボイスで読み上げ。
何のホラーだよ。
orangeのキャストに興津さんがいてびっくりしています。
あー、萩田か。
コメントに「クールだけどお笑い好き。久しぶりに知的なキャラクターを演じさせていただくので、ワクワクしています。」ってあったんだけど、知的なキャラが久しぶりというのに若干首を傾げたい…そうだっけ…?いや菅原さんは知的やろ!!官僚様やぞ!!
神あそIFやってます。
CERO CからDになっていて驚きました。
前作のことを考慮すると、たぶんバルドルが戦犯かと思われますがー…どうなんだろう。
デュオニソスもED1がそれなりではあったけれども…CとDの境目をどこにおいているんだろう…
で、予想通りデュオニソスを攻略しなければハデス(とアポロン)に進めませんでした。
もう全然気分が乗らなくて、何度もトールにすればよかったな…と思ったことか。「はですはですはです」と念じながら何とか最後まで漕ぎつけました。
以前のロキやアヌビスの様にお話が進めば好きになれるかとも考えたのですがダメでした。
彼の悩みなんて結衣ちゃんが一発殴って「馬鹿なの?考え過ぎ。自分が望まれてないなんて、愛してくれている人に対して失礼なこと思ってんじゃねーよ」と言えばおっけーくらいのものでした。要はグチグチし過ぎ。さっぱりを装っているからなお性質が悪い。
アポロンの父親との確執やハデスの永遠の呪いに較べたらチョロイの一言に尽きるキャラでした。
今は念願のギリシャルートやっています。
やっぱりハデスおじさん可愛すぎます。ひゃっほー!!
徹夜でキリエのEDだけ埋めてやった…!
えー、これアクセルでキリエ乗り換えをプレイする必要あるの…?面倒くさいなぁ。
他の男を選ぶフーカちゃんがあっさりし過ぎていてビッチ臭が半端無かったんですが…何でこんな女をあんないい男2人が取り合うのかプレイヤーはさっぱり理解できません。
カラミアを捨てる罪悪感はプレイヤーだけが負うものなのか。
カラミアがなんも悪く無いからとにかくキツくて…。そりゃあ長く生きていれば心に留める女性の1人や2人居るっつーの、揚句あんな真摯に対応してくれたのに「やっぱりキリエさんにします」。っていうかキリエもそれでいいのか…いいんだろうな…。
三角関係からの乗り換えキリエは凄まじかったです…2つの分岐どっちに転んでも甘っっ!
自分を手に入れる為に策を弄したとかなんて殺し文句。
声も挑発的な感じからだいぶシフトして落ち着き気味になるところがまた。完全に耳から悩殺しにかかってる。
でも、あー、うん、これなら惚れるのも解る。これだけ大切にされたらそりゃあな。全くと言っていいほど他人をリスペクトしない人だからこそのこの至上の特別感。そして、愛がとても深くて重い。至高の頭脳による抗争撲滅作戦the鏖殺ver.を「愛する人の願い(※ちらっと口にしたくらい)」で実行に移してくるんですからね…まぁ、策士策に溺れるが如く、危うくキリエにとって全ての目的を失いかけるという結果でしたが。しかしここのハーメルン登場の唐突感はんぱなかった。
そういえば、右目を隠す理由も髪が黒くなる理由も解りました。紫目は発情ということで宜しいか。
brain lessに関してはスルーしたいんですがー…ダメかね。事実上BADエンドってことですよね、これ…?
そもそも何故あんな人様(というか恋人)の脳とも言える大切なものを探しに行くのに2、3日置いたんだ。全く解せぬ。
揚句、シーザーによる脳抜けキリエのボコりシーンが酷くてねぇ…死ねない体が逆に辛い。そっちじゃなくて阿呆フーカをボコってくれないかって思いました。
ただEDの「『好き』ってすごい」関連は名言でした。そうだね、人を好きになる気持ちは記憶じゃないね。
取り敢えず音声は全て再生しましたが、気持ち急いて(寝たかった)いたので記憶が薄い(笑)
再開したあかつきには、もう一度キリエもきちんとやろうと思います。
いま「まいにちシンドバッド」が全て見れるだと…!?
よし、見直そう。
Vita初プレイがこのゲームだぜ。
画面汚れたと思って拭うと突然スキップや自動再生になるという、タッチパネルドッキリに引っ掛かりました。原始人かよ。
取り敢えずキリエのストレートに攻略するやつやってみました。
やっぱり興津さんはさりげない感情を台詞に乗せるのが上手いですね!
ただ、微妙な声のぶれが気になるというか…前後の声繋がって無くね!?みたいな珍しいことが多々あったんですが、ど、どうしたんだ(前半後半で違うのは仕方ないことだと思うのですが、直近の台詞で差があるって)
で、さりげなく楽しみにしていたおのゆうさんのキャラに何故か会えませんでした。あれか、2周目にならんと出てこないキャラってやつか。
あとゲーム開始直後に出会うのが桐元さんが演じられているキャラだったので、ハーヴィーに追いかけられてる、いい…というクソどうでもいいことを思いました。あー、でもあの声ドキドキするー。
で、キャラ。
正直攻略時から今の時点でキリエの性格は全く好みではなく、何度カラミアやアクセルに行きたい気持ちを抑えたことか。解りやすく可愛い性格が好みです。
本当に(たぶん)気持ちが通じた後の謎の態度豹変はときめきを軽く八艘飛びして私には恐怖しかありませんでした、いやだってそれまでのキリエが悪い。ただ、その後にそれを超える豹変、つまり幼児退行で、その純粋かつ素直な彼の本来の姿を見てからは割と素直に心情を読むようにはなりましたが。
このゲーム、チラッとやっただけで攻略重ねないと1キャラの理解すら出来ないことが判るので、取り敢えず神あそをクリアしてから腰を据えてやろうと思います。
今は乗り換え(これもチャート見て驚愕しました)をしてみようとカラミア→キリエを狙っています。カラミアにはほんと済まんと思っています、良い奴過ぎてこの計画に罪悪感しか覚えない。あんまり乙女ゲーやらないし、上手くいくといいな…
そういえば私の樽助さんのイメージが完全に木手永四郎でカラミアくんの爽やかっぷりに最初は動揺しか無かったんですが、怒りを抑えている彼の声でやっと納得がいきました。やっぱり声優様はすごいね!
まいにちシンドバッドが面白すぎるので、是非円盤の特典にして下さい。