気付けばおのでぃの武道館ライブまで一ヶ月を切っていた…!
曲の振り付け(サビ)なんて全然覚えてないし、その前にヒーロー聞いてすらいないっていう…ね!
おれパラ行かないからノリも客層も解らなくて不安しかない。
あと何を着て行けば正解なのかも解らない…ヒール履けないのホントに困るわぁ…
流くん白すぎやしないですか。
あれか、陽光の下を歩かないからか。
ドリーム・オブ・グリーン早く単行本にならないかなー
おっひょおおお!
トラかわいいぞ!!しかも声がおのでぃだぞ!!
オラオラジオ!ラジオCD最終巻のゲストが興津さんだとー!
おのでぃとのトークを耳に出来るとかトレインヒーローぶりなんじゃないだろうか。
楽しみすぎる…!
まっさらになったituneを見て、私の頭も真っ白になりました。
iPod classicの150GBをほぼ埋めていた万という数の曲を入れなおし!!
マジか!!!
本気泣きですわ!!!
昨日からちまちま作業をしていたのですが、Kとかブラコンとかデュラララ!!とか夏目友人帳が無駄にCDあり過ぎで取り込みに時間が掛る掛る…
DGS本編450曲超はきちんと整理して(それが当たり前)PC内にあったので、ファイルを放り込むだけだったのですが…他のラジオは…どのUSBに入れたのかとか記憶無いわー……
まぁ折角の機会なのでシチュエーションCDをおのでぃとか興津さんとかおのゆー以外削ったり、ファイル名を手直ししたりしようと思います。「アニメ『○○』」と「『○○』」が混在して同一アニメなのに曲が連続してなかったりしていたので。
一番鬱陶しいのプレイリスト編集はひとまず置いておく。
ずっと気になっているのですが、ドレスデン石板を手に入れてから流くんは何で能力発動状態(髪の毛白いのってそういうことなんですよね??)なんですか…!?
宗像は抑え込むために異能を発動していたんだろうなってことはわかるんですが、何で解放待ちなのにずっと白いの、ほんとわからん。心臓の代わり云々は今まで通常状態で何とかなってたんだから関係ないだろうし。
ところで、緑のクランのグッズ類が軒並み紫とスクナばっかりで納得がいかないです。
ファッションセンス以外(これ致命的)(寧ろ爆笑)なら比水流悪くないだろって思うのですが!
1セット8,000円を超えるラバストは正直勘弁なので、何か他にせめてクラン別で(わちゃっととか)下さい…
そういえば前回白銀のクランがめでたく(…)「白米同盟」という名を冠したわけですが、もうイベント爆笑じゃないですかコレ。
自分でも意外なのですが、実はKのイベントは行ったことが無く、キャストの呼び込みがどう為されるか知らないのですが、クラン別に登壇でクラン名とか言っちゃったりしたら最高ですね。
最初が(人気の程はともかく)主役格である白米同盟からになるわけですから、もう出オチ以外の何でもない。逆にjungle→セプター4→吠舞羅→白米同盟!!でもオチが付いて素敵ですね。
どう転んでもオチ扱いは免れない…浪川さんとおのでぃだしおいしいですね。みかこしは巻き込まれということで…
せっかく厨二心を擽るドイツ語を操れるだろうシロ=アドルフ・カー・ヴァイスマン様が居るってのに、白米か…。
まさか白米→ごはん→GoHandsなのか!私のこじつけ力はこれが限界です。クロには悪いけど、早く改名することを祈ってます。
屍鬼のラジオを1から聞いていたら、うっちーの面白さに気付き、いろいろ漁った結果うっちーの可愛さに目覚めました(笑)
この天然、弟に欲しい。
もっとローテンションな人なのかと思っていたのですが、思った以上に明るく喋っていてそんなに感じは悪くありませんでした。というか寧ろテンション高い。らじかもんは一体何だったのか…
私の内山昂輝イメージといえば、ばらかもんイベで目撃した衝撃的に体が薄いことと、以前DGSの後番でやってたラジオで「ベッドの両サイドに本を積んで、寝返りを打っては読む本を変える」とか、らじかもんで言って爆笑させて貰った「スクワットで筋肉痛になった…あ、ちゃんとしたスクワットですよ!ちゃんとした!」「海?行きたくない。」という珍妙というか不名誉極まりないものばかりだったんですが、これらに加えて「ハッピー欲しいわー」「他人の悩みなんてどうでもいいからね」「目が合って笑われたら、そりゃあ好きになっちゃうよ」などなど素直+天然に気付いた後の、うっちー語録の素晴らしさたるや。
ちょっと前に出た雑誌でおのでぃが「内山くんのことは弟みたいに思っている」と言っていて、ちょっとリップサービス過ぎるだろと思っていたんですが、今とても共感している自分が居ます(笑)
Free!のラジオとか出ないかな、出ないかな、楽しみにしてる!
大河(しかも昔観ていたやつ)に出ていたらしいので、暇人が探してみました。
北条時宗の1シーンです。
つべからキャプってます、ごめんなさい。大河って完全版はレンタルに無いので…
これよく発見出来たな自分…というくらい一瞬でした。
利家とまつの方はどんな役か解ってる分楽だったのですが、こっちは役名を見ても「これ誰?何役?え?」という歴史知識レベルなので、あたりつけて見つけたの奇跡に近い。
ピンナップで眼が赤いからあれ?って思ってたら、本当にミカくん吸血鬼化してたのか…あー、あの青い眼が好きだったから勿体ないなぁ。
に、人間…?みたいな部分がある優一郎の血液なので、そこんとこでワンチャン人間に戻れないかなぁ。
ただ吸血鬼化したら優一郎への執着とかも薄れるべきなんでないの、とは思います。ミカエラの優一郎へ対する執心っぷりが欲にカテゴライズしていいのかというところは議論の余地があるとは思いますが。今度は優ちゃんの血!血に執着!みたいになったらもう勝手にやってくれという感じですが。
とまぁ、そんなことよりグレンが…二重人格…!?
いやまぁ、あんなストレスフルな生活(※小説)送ってりゃあブッ壊れて人格も割れるか!そうだね!
吸血鬼の非人道的な研究を好んでやるなんて暮人しかいねーよ(なんやかんやで優しいグレンには無理)と思っていたんですが、ああ危ない人格持ちでもあったのね…こんだけ厨二詰め込んだ話しなのにそういえば複数人格は居なかったっけなぁ。真昼がその気があったから油断してました。
それから同日発売の小説も鏡先生が書くということで購入しました。
漫画より続きが気になるやんけ!
そうですか、「ミカエラ」という名前にも「セラフ」絡みで意味があるんですか…
クローリーの胸板が魅惑的な理由が解りました。(真顔)
てっきりクローリーの話しはこの巻で終わると思っていたので、物凄いお預け食らわされました。
テンプル騎士団とか耳にしたのが受験以来で、世界史の用語集引っ張り出しました。ググった方が早いね。
ぶっ通しで屍鬼のアニメ見てました。
漫画はSQ(当時買っていた)で飛び飛びで読んでいるし、興津さんの声が聞ければいっかなー位の気持ちだったのですが、面白いでやんの。
決定的な残酷描写みたいなものは少ないのに、人の狂気で素晴らしいホラーに仕上がってました。
あと内匠靖明すごいな…。プラメモのツカサと鉄血のアキヒロが同じってだけで「どぅえ!?」って感じだったのに、この作品の中で何役やってるの…?
徹ちゃん見てるのが凄い辛かった…。
仗助はおのゆーか!期待!!
康一くんは何となく予想出来てた。花江くんとかで無くて良かった。
露伴先生が孝宏さんというのは納得しか無いけれど、孝宏さんマジ出過ぎでしょ(笑)