おのでぃワンマンライブin武道館…!
ワンマンやるだろうなとは思ってたけど、いきなり武道館ですか。
しかも2DAYS。
おめでとうございます!おめでとうございます!!
公式サイトのコメントで漢字間違ってるのは目を瞑っときます。
相当人数の動員が見込めるけど、小野さんのスケジュールを抑えることが困難→じゃあ武道館行っちゃうか!みたいな流れでしょうか。物販こわーい…
うーーん、これは行きたい。行きたいけど、ダンスわかんない(悩)
ちょっと積極性を見せ始めた家康が可愛くて仕方ない。
触れてみたいイベントはこっぱずかしかったですが、にまにまもしました…なんなの、この中学生感。いやこの学生恋愛を大人がやるから面白いのですが。
響け!ユーフォニアムの滝先生の見た目がなかなか好みで(中身はまだ何とも言えない)、大して興味無いのに視聴切り出来ない自分。
ところで主人公の声はブラック・ブレッドのティナちゃんの声の人なのかな??
ティナちゃんくっっっそ可愛かった記憶。
下天の華っていう乙女ゲー買ってみた。
理由がこれまた不純極まりなくて、公式サイトで信行のサンプルボイス聞いてみたらすっごい隆景くん(@無双)だったから…これは酷い。自分でも酷いと思った。
まだ1章やっただけなんですが、取り敢えず信行の声はほぼ隆景くんで、喋り方も今のところやんわりなのでだいぶ隆景くんに近い…んだけど、勿論キャラが違うから同じではないわけで、この微妙な齟齬が怖い。同じ声似た雰囲気で違うキャラに出来てる岡本さん凄いなと思う一方で、この絶妙な差異が生み出すかもしれない隆景くんイメージがブレそうなのがほんと怖い。でもいずれ美味しいセリフを言ってくれるかもしれないと思うと胸が熱いです(だから不純)。あと、一人称が「僕」というところがうすら寒かったです…この声だともう条件反射で「私」って聞こえてきちゃうのもあるのですが、キャラデザ的に「僕」はないわ…
で、初っ端目を付けた(攻略キャラに選んだ)のは徳川家康です。
もう、このゲームどっからつっこんでいいのやら…まぁ、そういうゲームだと思って気楽に遊んでますが、こみあげてくる笑いが堪えられないことが多々ある。
冒頭で安土城に誰が居るか…みたいな話しになるんですが、先ずは「第六天魔王織田信長」…おお、この扱い(魔王)なのか…から、秀吉、光秀、家康…と来るわけです。え、三英傑暇人なの!?光秀そんな悠長にしてたら殴り殺されるよ!?秀吉は毛利攻めの最中に一か月滞在という設定らしい…尚のことこんな恋愛にうつつを抜かしている場合じゃないんだけど…とこっちが織田軍の心配をしてしまいます。そしてその後、森蘭丸と続くんですが、蘭丸(小姓)を家康(大名)と併記するのはどうなんだよ!(笑)
そして安土城あるのに信行が生きてる!毛利攻めしてるのに信行が生きてる!この信長は土田御前に嫌われていないのでしょうか!もうここまでくれば何でも良いかな!!…という雰囲気で始まりました。なんの説明もなく信行生きてるんだから声出してツッコミもしますよ。濃姫無視とかそういうレベルじゃないからね。
で、何故最初に家康を選んだかと言うと、
あまりにも家康が斬新過ぎた。
信長→俺様、光秀→腹黒S、秀吉→人当たりのいい女好き、蘭丸→ツン(どうせデレる。掛けても良い)あたりはもう鉄板というか、まぁ間違いないキャラ設定だと思ったんですが…家康が女性苦手でふわふわしてる赤面症って聞いたことなかったわ…え、確実な子作りの為に経産婦好きだったような家康様ですか、これが、まじで!!?しかも着物にレース入れてるオトメンっぷリ…おー、正気の沙汰じゃねぇ!……という理由で家康を選びました。天然好きですし。
しかし声がけんしょー先生でして、どもり演技が相変わらず平仮名音読なのが困る。非常に困る。アニ無双秀頼君で見せつけたあのいやらしい演技くらいの気合を見せて下さい…もしかしてあれが素なのか、そうなんか。
声の問題は信長にもありまして、演技云々では無く声優が無双と被っているのが非常にやりにくい…。
信長は松風さんなので、「家康!家康!」ってあの声で呼び捨て連呼されると…もう違和感を通り越して、動揺してしまう。画面見なかったら青い手拭いの人しか未だ浮かばない状況なもので…。
百地の被りはあまり気にならなかったです。強いて言うなら落ち着いた政宗ですが、落ち着いた無双政宗ってそれもう別人じゃん。百地は名前の通り勿論忍びですが、混沌とは全く被りませんでした。よかった。
信行は上記の通りです、はらはら。
あとは他作品でもちらほら見られましたが、信長くん(声優が)「信長様」って言うシュールさはありました(笑)
既にFDも出ていて、そちらには興津さんがいらっしゃるということで…そっちにしとけばよかった感は否めませんが、買ったものは仕方ない。取り敢えず当初の不純な目的(=隆景くん声で口説かれる)が達成されるまでは頑張ろうと思います。
デュラララのスケールフィギュアがリニューアル再販(セルティはそのまま)と聞いてチェックしてみたら、静雄の顔が変わってて…言葉を選ばなければ改悪。
シュッとしたキレがなくなってるし、髪の毛がべったりしてるし…なんでこんなことに。それなのに以前のものよりお高い、消費税の所為なのかな。因みに前のフィギュア価格を調べてみたら尼で倍額くらいになってました…うわぁ。
臨也の顔は前より良くなってる…ような?飾ってるけどそんなに見ないので違いに気付かなかったかな。
藤原ここあ先生が亡くなったというはなしに頭がついていかない。
なにがどうなってるの…?
小説(4巻まで)読んだ後にこれ見ると最早別人だな…!
いや大人になったんだろうなぁ…
この巻、ミカくん頑張ってて、クローリー様出張ってて、過去最高に素晴らしい巻でした。
あとホーンちゃん好み!
終わりのセラフ8巻限定版をやっと引き取って来たんですが…
中身の表紙がグレンじゃない!!
本屋で「わー、かっこいー」と思ってたのに!思ってたのに!!
買い直しを考えたくなるくらいには好きな表紙でした、あー…ほんとに買っちゃおうかなぁ。
あと中身をチラ見たら、容姿的に凄く好みなクローリーが出てて万歳です。あの胸板最高だよね…
それからグレンの小説も5巻出てたのか、買いに行こう。
はやく大きくなったミカちゃんが見たい。
グレンの過去話も昨日から読み始めました。いま4巻あたまです。
最近毛利関連の論文集とか読んでた所為なのか、字が大き過ぎで行間開きすぎな造りにお金出すの勿体無いとか思ってしまった…いや、だって、ね、詰めればもっと少ないページ数で作れるやん…?なんであれくらいの情報量で、あの金額取ってんのとか思っちゃうじゃない…?
んん、まぁ、大学の授業でレイアウト(フォントだけじゃなくて、余白とか文字サイズとか)ひとつとっても編集者がうんうん唸って作り出したものだということを学んだから多くは言うまい。言うてもラノベだしね。1巻読んだときは台詞だらけでうんざりしたけど、3巻辺りはややましになっていて一安心。
肝心の内容は面白いとは言えませんが楽しいですよ、グレンかっこいい。グレンと真昼の関係が色んな意味で痛くて…はぁ素敵。さらっと読めるので仕事で頭が疲れてても余裕というお手軽さがいいですね。暮人が意外と冗談をぽんぽん言うキャラだったなぁ…と。深夜は思った以上にグレン寄りでした。典人みたいなガタイ良いおにいさんが後方支援型なのが、男性が書いてる感じ(笑)あとアニメ的な意味で典人に出番ください!!なにか彼に見せ場を!!台詞を!!
WORKING!!のエイプリル・フール企画が本気すぎて草生える。