久々映画!!
トワ/イラ/イトと恋/極/星を借りてきました。
ジェイコブが…細/谷…だと…!?(※吹き替え確認時)
聞いた瞬間噴くかと思いました。
画面見ずに聞いていたので、え?え?白/石くん!?ですよ。
最初は自分の耳が遂に欲望で逝ってしまったのかと思いました。(何を聞いても細/谷に聞こえる、みたいな)確認したらマジだったので安心したというか、十分アンテナが育っていたことに反省するべきか…悩むところです。
あとエドワードは櫻/井で間違いない。
小説読んでいたので特にストーリーに関して言いたいことは無いんですが、小説より糖度低め、あとエドワードの配役は切実に変更希望です。もっと全米を隈なく探せよ!!
恋/極/星はちょいちょい萌える台詞が。
はっきり記憶しているわけではないので、だいたいこんな感じ。
死(凍死)なないようにご協力お願いします→と言いながら手を握りにいくKK
プレゼントは菜月だけでいいです→メールで
俺ちょっとコレに愛感じた→ケーキのプレートに自分の名前があって感動する
(寒いから)手ぇ繋ぎたいの→この子の手を手を繋ごう誘い文句は素晴らしい
ちゃんと見てる?(覗き込み)→言い回しと動作含めて萌える
ちょっと欲求不満→典型的な「ただしイケメンに限る」台詞
隣に居るのに両手で抱きしめられないのはすごいストレス→漫画でしか言えない台詞だと思う
でもまだ唇の感覚はあるよ→脳腫瘍でだんだん半身が麻痺してきているKKの台詞。
思い出なんて要らないって言ったけど、俺には思い出しかあげられないから→あげたのは辛い思い出も含むので賛否両論な台詞だとは思いますが。
こんだけ言って何ですが、展開的にはあまり良くなかったです。
主人公の女の子の可哀相さが半端じゃない。母は幼い頃に亡くなり、父も最近旅立ち、遺されたたった一人の肉親である自閉症(多分)の弟の面倒を見て、しかも恋人は不治の病を抱えて先立たれたわけです。
奇跡と言っていた流星群も見れて、嫌がっていた「難しい手術」を受けたんだから、ハッピーエンドになってもいいんじゃないかな…って思いました。更なる奇跡はダメだったんですかね…どうせお話しなんだから、そこはリアルを捨ててもいい気が。寧ろ流星群のが非現実的。
どうせこの手の話しは生死どちらに転んでも予想の範囲内の在り来り展開なんだから、どうせなら幸せな方が……よくない?これが見終えた感想。
なにより呆然としたのが「頑張って!」と手術室に送り出した次のシーンが、喪服の主人公=お葬式……これは萎えます。
ジェイコブが…細/谷…だと…!?(※吹き替え確認時)
聞いた瞬間噴くかと思いました。
画面見ずに聞いていたので、え?え?白/石くん!?ですよ。
最初は自分の耳が遂に欲望で逝ってしまったのかと思いました。(何を聞いても細/谷に聞こえる、みたいな)確認したらマジだったので安心したというか、十分アンテナが育っていたことに反省するべきか…悩むところです。
あとエドワードは櫻/井で間違いない。
小説読んでいたので特にストーリーに関して言いたいことは無いんですが、小説より糖度低め、あとエドワードの配役は切実に変更希望です。もっと全米を隈なく探せよ!!
恋/極/星はちょいちょい萌える台詞が。
はっきり記憶しているわけではないので、だいたいこんな感じ。
死(凍死)なないようにご協力お願いします→と言いながら手を握りにいくKK
プレゼントは菜月だけでいいです→メールで
俺ちょっとコレに愛感じた→ケーキのプレートに自分の名前があって感動する
(寒いから)手ぇ繋ぎたいの→この子の手を手を繋ごう誘い文句は素晴らしい
ちゃんと見てる?(覗き込み)→言い回しと動作含めて萌える
ちょっと欲求不満→典型的な「ただしイケメンに限る」台詞
隣に居るのに両手で抱きしめられないのはすごいストレス→漫画でしか言えない台詞だと思う
でもまだ唇の感覚はあるよ→脳腫瘍でだんだん半身が麻痺してきているKKの台詞。
思い出なんて要らないって言ったけど、俺には思い出しかあげられないから→あげたのは辛い思い出も含むので賛否両論な台詞だとは思いますが。
こんだけ言って何ですが、展開的にはあまり良くなかったです。
主人公の女の子の可哀相さが半端じゃない。母は幼い頃に亡くなり、父も最近旅立ち、遺されたたった一人の肉親である自閉症(多分)の弟の面倒を見て、しかも恋人は不治の病を抱えて先立たれたわけです。
奇跡と言っていた流星群も見れて、嫌がっていた「難しい手術」を受けたんだから、ハッピーエンドになってもいいんじゃないかな…って思いました。更なる奇跡はダメだったんですかね…どうせお話しなんだから、そこはリアルを捨ててもいい気が。寧ろ流星群のが非現実的。
どうせこの手の話しは生死どちらに転んでも予想の範囲内の在り来り展開なんだから、どうせなら幸せな方が……よくない?これが見終えた感想。
なにより呆然としたのが「頑張って!」と手術室に送り出した次のシーンが、喪服の主人公=お葬式……これは萎えます。