を観ました。
原題は『the LAKE HOUSE』なのですね。というか、イルマーレはただのレストランかよ!!何で題名をいじったりしたのでしょうか…?
予告を見て「絶対好みの映画だ!」と思っていたしたが、やはり好みでした。
ストーリーは最初に全部予測しちゃったくらいでしたが、でも好きです。
サンドラ・ブロックも大好きです!!
2005年のケイトの誕生日パーティーでのアレックスの微妙な表情がナイスでした!!というか、キアヌの恋する男の切なくて余裕が無い演技がこの映画のお勧めポイントかな(笑)
そういえば、『ニューヨークの恋人』の主人公もケイトだった気がする…。ケイトは時を越える名前!!
電王をちらちら見ているので(何で関俊彦が!?キレ系桃太郎ってそうだよね!?)、その後のプ…(以下略)もそのまま流しているのですが…
何故か
草尾さんの声がした。
しかも
何か
不思議な生命体に…!!
ココって何!!!!?あれは本当に草尾さんか?(トランクスか?幸村か!?)信じたくないのでーすーがー…。ずっと人間の等身でいて下さい…お願い…っ。
あとスッゴいキモい目をした敵が檜山さんだった…声優って大変ですね!!
でももっと大変なのは恥ずかしい台詞連発の主人公たちかな。フツーに言えないわー…。