満腹(´∀`)
先ずこっちを先に言わせてほしい。
は/むは/む私を殺す気か!
萌え的な意味で!
しかし卵を巻くのマジで上手いなぁ…
えーと、昨日は双眼鏡でひたすらマ/ン/プ/ク=ト/ムを見続けました。
もう場内アナウンスの「え〜〜食べちゃいけないのぉ〜!?ぼくお腹空いちゃうよぉ〜〜」(台詞が基本的に「…よぉ〜」って伸びるんですよね、かわいい♪)とか「(携帯の電源を切らないと)ノ/ロ/イに見つかっちゃうよっ」とかから可愛さ爆発ですからね!あ、アナウンスはボ/ー/ボ=サ/トちゃんの「はぁ〜い」も可愛かったです。
アップルティーの箱から出て来るところから、アンコールでばいばーいするところまで!ずっと私の視界はト/ムです!
そうか、最初の歌は目を閉じてうっとりしてたんですね〜、なんてことを知れただけでテンションは上がる上がる。ばかか。
ところでマ/ン/プ/クの衣装は黒のおっきいチャックがかわいかったです。
ツ/ブ/リ=ま/す/んたちに襲われて死んだ振りか気絶だかをしてたのとか、ボ/ー/ボと一緒に(シ/ジ/ン=平/田/裕/一/郎を誘って)島唄踊りしてたのに気付いたらボ/ー/ボのお魚ダンスを踊っちゃってるところとか、とにかく幸せそうに食べ物を頬張る姿にきゅんきゅーん!!
最初は真っ先に逃げて丸まっちゃう感じだったんですが、終盤はキリッとした表情で立ち向かっていくんですよね。ガ/ン/バ=大/希の勇気に触発される感じで。
「ああ〜どうしよう〜」みたいな顔も良かったですが、眼に力が入った顔も素敵でした。
私が見た舞台の中では、「死ん/でも言/っちゃ/いけな/い10の/こと」の遥/斗が1番好きだったんですが、それに近い表情の振れ幅だったと思います。(大体前回がジャ/ステ/ィン・郷/田・チャ/ンド/ラーとかいう殺し屋?だったしな 笑)
表情といえばノ/ロ/イに誑かされて、ぼんやりとした顔してたのは…何て言うかえもいわれぬ感覚でした…。しかしボ/ー/ボは笑えました、なんかイッちゃってた。
マ/ン/プ/クのことばかり書くのも何なんで、
他に好きだったのはイ/カ/サ/マ=佐/野/大/樹かな。
イ/カ/サ/マとガ/ク/シ/ャ=宮/下/雄/也の基本喧嘩か厭味かけなし合いなやり取りはどれもお気に入りです。
あとイ/カ/サ/マはボ/ー/ボとのやり取りも良かったです。宴会の時にぼんやりしてたボ/ー/ボにビール引っ掛けられて「なにすんだよ!」みたいになってたのとか、「ほら、行くぞ!」とボ/ー/ボの腕を引いてあげたら、先を行ったボーボに「はやく、おくれるよ」とか言われちゃって「テメ、このやろ!」ってなるのとかほほえましくて(笑)
だからボ/ー/ボが死んだ時はボ/ー/ボが死んだことよりもイ/カ/サ/マの台詞に泣かされかけました。
イ/カ/サ/マを演じた佐/野さんを舞台で見るのは2回目なんですが、特徴のある声ですよね〜。1回聞いたら忘れられない。
しかし主人公の印象がマジで薄い。大/希歌上手いなくらいでした。
肝心な所で姿を消したのは痛かったですね。結構主人公の頑張りが蔑ろにされた印象でした。
あ、ト/ムの歌唱力については敢えて何も言いません(…)。
取り敢えず全員キャラ立ちしていて、尚且つ可愛かったです。衣装含めて。まあ耳は反則ですよね、かわいいに決まってる。
ネズミらしくパンツが膝辺りでバルーンになってました。あと足元が左官の人達が履くみたいな足袋?みたいなの履いてました。
ノ/ロ/イがマジでウケるキャラで、キモい系っちゃキモい系…慇懃無礼(敬語で喋る)で何か宗教がかってて顔が真っ白な奴でした(笑)
どう頑張ってもレクイエム〜エーデルワイス!って歌ってるように聞こえて笑いを堪えるのに私は必死でした。結局エーデルワイスの部分が何だったのかは未だに不明だし。
は/むは/む私を殺す気か!
萌え的な意味で!
しかし卵を巻くのマジで上手いなぁ…
えーと、昨日は双眼鏡でひたすらマ/ン/プ/ク=ト/ムを見続けました。
もう場内アナウンスの「え〜〜食べちゃいけないのぉ〜!?ぼくお腹空いちゃうよぉ〜〜」(台詞が基本的に「…よぉ〜」って伸びるんですよね、かわいい♪)とか「(携帯の電源を切らないと)ノ/ロ/イに見つかっちゃうよっ」とかから可愛さ爆発ですからね!あ、アナウンスはボ/ー/ボ=サ/トちゃんの「はぁ〜い」も可愛かったです。
アップルティーの箱から出て来るところから、アンコールでばいばーいするところまで!ずっと私の視界はト/ムです!
そうか、最初の歌は目を閉じてうっとりしてたんですね〜、なんてことを知れただけでテンションは上がる上がる。ばかか。
ところでマ/ン/プ/クの衣装は黒のおっきいチャックがかわいかったです。
ツ/ブ/リ=ま/す/んたちに襲われて死んだ振りか気絶だかをしてたのとか、ボ/ー/ボと一緒に(シ/ジ/ン=平/田/裕/一/郎を誘って)島唄踊りしてたのに気付いたらボ/ー/ボのお魚ダンスを踊っちゃってるところとか、とにかく幸せそうに食べ物を頬張る姿にきゅんきゅーん!!
最初は真っ先に逃げて丸まっちゃう感じだったんですが、終盤はキリッとした表情で立ち向かっていくんですよね。ガ/ン/バ=大/希の勇気に触発される感じで。
「ああ〜どうしよう〜」みたいな顔も良かったですが、眼に力が入った顔も素敵でした。
私が見た舞台の中では、「死ん/でも言/っちゃ/いけな/い10の/こと」の遥/斗が1番好きだったんですが、それに近い表情の振れ幅だったと思います。(大体前回がジャ/ステ/ィン・郷/田・チャ/ンド/ラーとかいう殺し屋?だったしな 笑)
表情といえばノ/ロ/イに誑かされて、ぼんやりとした顔してたのは…何て言うかえもいわれぬ感覚でした…。しかしボ/ー/ボは笑えました、なんかイッちゃってた。
マ/ン/プ/クのことばかり書くのも何なんで、
他に好きだったのはイ/カ/サ/マ=佐/野/大/樹かな。
イ/カ/サ/マとガ/ク/シ/ャ=宮/下/雄/也の基本喧嘩か厭味かけなし合いなやり取りはどれもお気に入りです。
あとイ/カ/サ/マはボ/ー/ボとのやり取りも良かったです。宴会の時にぼんやりしてたボ/ー/ボにビール引っ掛けられて「なにすんだよ!」みたいになってたのとか、「ほら、行くぞ!」とボ/ー/ボの腕を引いてあげたら、先を行ったボーボに「はやく、おくれるよ」とか言われちゃって「テメ、このやろ!」ってなるのとかほほえましくて(笑)
だからボ/ー/ボが死んだ時はボ/ー/ボが死んだことよりもイ/カ/サ/マの台詞に泣かされかけました。
イ/カ/サ/マを演じた佐/野さんを舞台で見るのは2回目なんですが、特徴のある声ですよね〜。1回聞いたら忘れられない。
しかし主人公の印象がマジで薄い。大/希歌上手いなくらいでした。
肝心な所で姿を消したのは痛かったですね。結構主人公の頑張りが蔑ろにされた印象でした。
あ、ト/ムの歌唱力については敢えて何も言いません(…)。
取り敢えず全員キャラ立ちしていて、尚且つ可愛かったです。衣装含めて。まあ耳は反則ですよね、かわいいに決まってる。
ネズミらしくパンツが膝辺りでバルーンになってました。あと足元が左官の人達が履くみたいな足袋?みたいなの履いてました。
ノ/ロ/イがマジでウケるキャラで、キモい系っちゃキモい系…慇懃無礼(敬語で喋る)で何か宗教がかってて顔が真っ白な奴でした(笑)
どう頑張ってもレクイエム〜エーデルワイス!って歌ってるように聞こえて笑いを堪えるのに私は必死でした。結局エーデルワイスの部分が何だったのかは未だに不明だし。