プ/ラ/イ/ド(※壮絶にネタバレ)
初日!
時間的に厳しくて、最後の最後まで(アンコールが全て終わるまで)観れなかったのが残念でしたが、良い舞台でした。
歌、パワフル!!!!
前評判に違わない!!
私は歌の知識は全く無いのですが、なんか…笹/本さんと新/妻さん、原作と声の雰囲気(高低)逆だったり…?この辺りは耳に自信皆無なので、あまり言うのはやめておきます。
あと、演奏が生演奏!これは迫力出ます!!良い!!
話しの纏まりは良かったんですが(あの内容を考えると多少いや、かなーり強引でも綺麗だったと思います)、原作知らないと理解しにくいな…と思いました。
逆に言えば、原作知ってるとかなり楽しめると思います。あ、ここあのシーンだ、とか、あの部分くっつけたのか!とか。
因みに原作と設定が違う部分も散見されますが(一番大きな弄りが萌の死因が癌なことかな)、許容範囲だったと思います。
そして脚本家さんが大/石/静さんだったので、ドロドロ部分は流石だったというか(私はそういうイメージなんです 笑)詩/緒と神/野の婚約を知った萌がブチ切れるシーンとかウィーンで詩/緒と蘭/丸が会っている所を神野が目撃して揉めるシーンとか滾りました。(ウィーンのシーンは漫画初期にあった頬っぺたちゅーが混ざっていて、しかも神/野が思わず手を上げちゃうのが詩/緒じゃなくて蘭/丸になっていて…しかもしかも薔薇の花束でブッ叩く!と見所ですよ!!)あと萌ちゃんのダークさを見てたら、なんとなく功/名/ヶ/辻の永/作/博/美(淀君)を思い出しました。
その黒萌ですが、やっぱりあの暗黒面を描くには尺が足りなかったかなー。白萌への変わりぶりも相当唐突な印象を受けました。仕方ないか。
逆に詩/緒の力強さは最終的には完成出来たと思います。最後の萌を抱きしめるシーンは凄く詩/緒だと思えるものでした。
神/野さんは原作の方が魅力的です、圧倒的に。冷たい人からヘタレへ一気に転落するなんとも謎なキャラクターになっちゃっていました(笑)因みに1番あからさまなトチりが多かったのが神/野役の鈴/木さんでした(笑)笹/本さんの台詞の途中に自分の台詞入れちゃいそうになったり、オイオイ!
そして、
うん、
蘭/丸ね!ヒ/デさんね!
マジで鼻血噴くかと思ったわ!
告白つかプロポーズがかるーく反則シーン!
蘭/丸ってこんなに優しくて情熱的に詩/緒を愛してたっ…け…?これはヒ/デ様の声が魅惑的過ぎるからな気がします…もう優しい部分パないよぉ、きゅんきゅんしたよぉ…超録音したかった。
あとお客さんがヒ/デ様ファンが多かったんですかね…?詩/緒のオクタヴィアンにアドバイスする為に剣を振ってみるシーンで笑いが起きたんですが…超ダンスな感じだったから、なのかな?(つられて笑っちゃってた笹/本さん可愛かった 笑)
女装シーンは短いですが、体格噴いてしまった…あとヒ/デさんは、まあ、ほら、顔が大きめというかね、うん、更におっと!なスタイルになっちゃってたかな(笑)がしかし、お顔は美しいです。流石でした…
ピアノ弾くところは徐々に自然になっていくんじゃないかなー、と思います。
挨拶は感動でウルっちゃった笹/本さんが可愛かったです(^^)
26回観に行けなくてごめんねヒ/デさん(笑)
あ、衣装忘れてた。
すごーく大変そうな衣装チェンジ(笑)
華美過ぎず、調度良い具合でした
が、
蘭/丸のパーカーだけは即刻チェンジ希望!あの趣味の悪さはなんぞ!交通整備でもすんのか!(そして出来ればスニーカーももっとカッコイイのがいい…)ラストの鍵盤柄のネクタイは可愛くてナイスでした。
神/野さんはスーツは変わってんのか変わってないのかぶっちゃけ解りませんでした!
時間的に厳しくて、最後の最後まで(アンコールが全て終わるまで)観れなかったのが残念でしたが、良い舞台でした。
歌、パワフル!!!!
前評判に違わない!!
私は歌の知識は全く無いのですが、なんか…笹/本さんと新/妻さん、原作と声の雰囲気(高低)逆だったり…?この辺りは耳に自信皆無なので、あまり言うのはやめておきます。
あと、演奏が生演奏!これは迫力出ます!!良い!!
話しの纏まりは良かったんですが(あの内容を考えると多少いや、かなーり強引でも綺麗だったと思います)、原作知らないと理解しにくいな…と思いました。
逆に言えば、原作知ってるとかなり楽しめると思います。あ、ここあのシーンだ、とか、あの部分くっつけたのか!とか。
因みに原作と設定が違う部分も散見されますが(一番大きな弄りが萌の死因が癌なことかな)、許容範囲だったと思います。
そして脚本家さんが大/石/静さんだったので、ドロドロ部分は流石だったというか(私はそういうイメージなんです 笑)詩/緒と神/野の婚約を知った萌がブチ切れるシーンとかウィーンで詩/緒と蘭/丸が会っている所を神野が目撃して揉めるシーンとか滾りました。(ウィーンのシーンは漫画初期にあった頬っぺたちゅーが混ざっていて、しかも神/野が思わず手を上げちゃうのが詩/緒じゃなくて蘭/丸になっていて…しかもしかも薔薇の花束でブッ叩く!と見所ですよ!!)あと萌ちゃんのダークさを見てたら、なんとなく功/名/ヶ/辻の永/作/博/美(淀君)を思い出しました。
その黒萌ですが、やっぱりあの暗黒面を描くには尺が足りなかったかなー。白萌への変わりぶりも相当唐突な印象を受けました。仕方ないか。
逆に詩/緒の力強さは最終的には完成出来たと思います。最後の萌を抱きしめるシーンは凄く詩/緒だと思えるものでした。
神/野さんは原作の方が魅力的です、圧倒的に。冷たい人からヘタレへ一気に転落するなんとも謎なキャラクターになっちゃっていました(笑)因みに1番あからさまなトチりが多かったのが神/野役の鈴/木さんでした(笑)笹/本さんの台詞の途中に自分の台詞入れちゃいそうになったり、オイオイ!
そして、
うん、
蘭/丸ね!ヒ/デさんね!
マジで鼻血噴くかと思ったわ!
告白つかプロポーズがかるーく反則シーン!
蘭/丸ってこんなに優しくて情熱的に詩/緒を愛してたっ…け…?これはヒ/デ様の声が魅惑的過ぎるからな気がします…もう優しい部分パないよぉ、きゅんきゅんしたよぉ…超録音したかった。
あとお客さんがヒ/デ様ファンが多かったんですかね…?詩/緒のオクタヴィアンにアドバイスする為に剣を振ってみるシーンで笑いが起きたんですが…超ダンスな感じだったから、なのかな?(つられて笑っちゃってた笹/本さん可愛かった 笑)
女装シーンは短いですが、体格噴いてしまった…あとヒ/デさんは、まあ、ほら、顔が大きめというかね、うん、更におっと!なスタイルになっちゃってたかな(笑)がしかし、お顔は美しいです。流石でした…
ピアノ弾くところは徐々に自然になっていくんじゃないかなー、と思います。
挨拶は感動でウルっちゃった笹/本さんが可愛かったです(^^)
26回観に行けなくてごめんねヒ/デさん(笑)
あ、衣装忘れてた。
すごーく大変そうな衣装チェンジ(笑)
華美過ぎず、調度良い具合でした
が、
蘭/丸のパーカーだけは即刻チェンジ希望!あの趣味の悪さはなんぞ!交通整備でもすんのか!(そして出来ればスニーカーももっとカッコイイのがいい…)ラストの鍵盤柄のネクタイは可愛くてナイスでした。
神/野さんはスーツは変わってんのか変わってないのかぶっちゃけ解りませんでした!