くっ…
今日もおのでぃは黒スーツ…
立て続けに恰好良い姿を見せられたら、惚れ直すしか無い。(真顔)
ということで、『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』池袋の舞台挨拶付上映観て参りました!
小野さんと中村さんは昨日は大阪→名古屋を巡り、今日は丸ノ内→池袋→埼玉ですよ…!マジでお疲れ様です…!
古代進くん戦術長っぽかった!
本編(私が見たのはテレビ放映版のみ)は明らかに沖田艦長が主役だし、ヤマトガールズの方が目立ってるし…影薄くないかな…という印象が正直拭えなかったのですが、今回はまぁそこそこ主役でした。
でもヒロイン(森雪)の影の薄さぱなかったし、大好きな玲ちゃんもチラッとしか出なかったです(絶対雪より扱い良かった 笑)。一体バランスどーなってんだ。
しかし今回はガミラス側の女の人が(名前を全く覚えられなかったけど)大変セクシーで素敵でした。たまらん色気。ショートカットだったのもたまらん。しかも声が園崎さんだったよ…
ドメル将軍倒して地球への帰途にあった珍事件を描いています…そう、珍事件です(何が起きたかは映画を見て欲しい…すごく、かったるいんだ)。取り敢えずやりたかったことは、ヤマトとガミラスの共闘みたいです。
まぁその割にはご都合レベルのスピードでガミラスがヤマトクルーを理解してくれました…葛藤などぶっちゃけ無いに等しい(無いわけではない)。何か翻訳とか解り合いツールがちょこちょこ出て来た割には大した利用をすることもなく、「敵の敵は味方」という古来より存在する仲直りツールが1番効いていました。
メインであろう共闘…というか戦闘シーン全般ですね、これは熱い!滾りました!女子だからちょっとしたことで「おぉ、凄ぇ」ってなっちゃうのかもしれませんが、戦闘中の艦内のやり取りは興奮ものでしたし、絶対やられないって解ってるけど敵の砲弾がかすめるハラハラ感が堪らなかったです。そんなタイミングでかかる音楽もズルイ。あと南部くんは相変わらず好戦的でした。
舞台挨拶+トークは割合粛々と(中村繪里子さんの部分除く 笑)(昨日はおのでぃが通訳してたと考えると非常に見たかった)進むなぁ…と思ったらやっぱり諏訪部さんが下ネタブッ込んできた^^小野大輔の波動砲とか
緊張して登壇直前にトイレに行きたくなっちゃう小野さんをからかっただけなんですけど…。いい加減これくらいの規模慣れればいいのに。
ネタバレ解禁回だったので結構内容に触れたコメントもありました。声優さんの癖にオススメシーンで台詞無い部分を選ぶとかどうなんだよおのでぃ、と思いはしたんですが…私的にも胸熱なシーンは、雲を分けて出て来たヤマトとガミラス艦隊が列ぶシーンで、バーガーが画面の方=ヤマトを見るところでした。複雑な感情を(あっさり)吹っ飛ばしてテロンを信頼するバーガーさんです。言葉は要らない。
そんなんで、割と目線だけでの会話が発生していたのですが、声優さんたちの音入れについては役者裁量で行っていた部分もあったみたいです。収録時は取り敢えず声を入れられるだけ入れて、後から録音時に不必要な部分を抜くというイメージだったので「へぇ〜」という感じでした。小野さんは「引き算の美学」という表現を用いていらっしゃいました。役者かっこいい。
あ、そういえば台詞を言ってくれるサービスが無かったのが残念だったなぁ…「(撃)てぇーーっ」聞きたかった。
立て続けに恰好良い姿を見せられたら、惚れ直すしか無い。(真顔)
ということで、『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』池袋の舞台挨拶付上映観て参りました!
小野さんと中村さんは昨日は大阪→名古屋を巡り、今日は丸ノ内→池袋→埼玉ですよ…!マジでお疲れ様です…!
古代進くん戦術長っぽかった!
本編(私が見たのはテレビ放映版のみ)は明らかに沖田艦長が主役だし、ヤマトガールズの方が目立ってるし…影薄くないかな…という印象が正直拭えなかったのですが、今回はまぁそこそこ主役でした。
でもヒロイン(森雪)の影の薄さぱなかったし、大好きな玲ちゃんもチラッとしか出なかったです(絶対雪より扱い良かった 笑)。一体バランスどーなってんだ。
しかし今回はガミラス側の女の人が(名前を全く覚えられなかったけど)大変セクシーで素敵でした。たまらん色気。ショートカットだったのもたまらん。しかも声が園崎さんだったよ…
ドメル将軍倒して地球への帰途にあった珍事件を描いています…そう、珍事件です(何が起きたかは映画を見て欲しい…すごく、かったるいんだ)。取り敢えずやりたかったことは、ヤマトとガミラスの共闘みたいです。
まぁその割にはご都合レベルのスピードでガミラスがヤマトクルーを理解してくれました…葛藤などぶっちゃけ無いに等しい(無いわけではない)。何か翻訳とか解り合いツールがちょこちょこ出て来た割には大した利用をすることもなく、「敵の敵は味方」という古来より存在する仲直りツールが1番効いていました。
メインであろう共闘…というか戦闘シーン全般ですね、これは熱い!滾りました!女子だからちょっとしたことで「おぉ、凄ぇ」ってなっちゃうのかもしれませんが、戦闘中の艦内のやり取りは興奮ものでしたし、絶対やられないって解ってるけど敵の砲弾がかすめるハラハラ感が堪らなかったです。そんなタイミングでかかる音楽もズルイ。あと南部くんは相変わらず好戦的でした。
舞台挨拶+トークは割合粛々と(中村繪里子さんの部分除く 笑)(昨日はおのでぃが通訳してたと考えると非常に見たかった)進むなぁ…と思ったらやっぱり諏訪部さんが下ネタブッ込んできた^^小野大輔の波動砲とか
緊張して登壇直前にトイレに行きたくなっちゃう小野さんをからかっただけなんですけど…。いい加減これくらいの規模慣れればいいのに。
ネタバレ解禁回だったので結構内容に触れたコメントもありました。声優さんの癖にオススメシーンで台詞無い部分を選ぶとかどうなんだよおのでぃ、と思いはしたんですが…私的にも胸熱なシーンは、雲を分けて出て来たヤマトとガミラス艦隊が列ぶシーンで、バーガーが画面の方=ヤマトを見るところでした。複雑な感情を(あっさり)吹っ飛ばしてテロンを信頼するバーガーさんです。言葉は要らない。
そんなんで、割と目線だけでの会話が発生していたのですが、声優さんたちの音入れについては役者裁量で行っていた部分もあったみたいです。収録時は取り敢えず声を入れられるだけ入れて、後から録音時に不必要な部分を抜くというイメージだったので「へぇ〜」という感じでした。小野さんは「引き算の美学」という表現を用いていらっしゃいました。役者かっこいい。
あ、そういえば台詞を言ってくれるサービスが無かったのが残念だったなぁ…「(撃)てぇーーっ」聞きたかった。