絶対DVD売り捌くだろ、と思っていたのに録画無し!つまりはしゃぎ倒しの神イベ!
繰繰コクイベ夜行ってきました。
楽しかったのに何故か半分くらい役者に感想が否定的な意見になったのは何故…。
全体的に作品と声優のフィーチャー具合が良いバランスのイベントだったと思います。
一応作品に沿った変な(ぶっちゃけ寒い)大喜利と生アフレコと朗読…まぁ作品自体がパロディ満載のギャグなので色々と許される範囲が大きいのも原因ですけど。
昼を観ていないので朗読にどれくらいアドリブが入っていたのかは解りませんが(信楽「女になれよ」コックリ「白石が居ないから無理!俺だって会いたかった」とかこういう類の解り易い奴も多々入ってはいました)、ばらかもんの時のような話しの流れが完全に意味不明どうなったコレみたいな無茶は無かったです。
たかまちゃさん(司会)見れたー!
まずここで感動。
全然名乗られないから、お声とどう聞いてもGIGらな喋りで判断するしか無かったけど、最後の方でようやくおのでぃが言ってくれて「だよね、やっぱりね!」
意外と生で拝見するのはほぼ初めて~な方々でした。たぶん小野さん以外全員。
櫻井さんなんてどっかで見ただろ…と思い返したんですけど、記憶ないから多分初めてでした。
やっぱりあらゆることに器用な方ですね…。狗神の細かい表現も然ることながら、どこにそれをブッ込めば正解なのかを完璧に把握されていたというか…空気神読みという印象です。
じょーじさんの気合の半端無さといったら。
信楽完全再現。クオリティが本気すぎ。ファンサの域を超えていましたけど…?
じょーじさんのキャラは他イベの映像やらで拝見してまぁまぁ掴んではいたのですが、やっぱりこのオッサンはしゃぎすぎじゃあ…!いや、司会が適当に捌いていたからいいんだけど。
ひろはすさんはやっぱ天然の天然はマイナスイオン出ますよね。ぶったり弱弱しいわけでもないのに何なんだろうこの不安は、守ってあげたい、かわいらしい人…そういう方です。
やっぱりこひなのウィスパー演技をする時はマイクを離す必要があったみたいで、独りでいじめに遭ってるんか!?みたいなマイク配置でした。主人公なのに真ん中じゃない。
金本さん、声量ぱない。そしてお写真より本人の方が可愛い希有なパターン。宣材変えた方がいいと思う!
目立つはしゃぎ方はされていないのですが、しっかり楽しまれていたのが好印象でした。
鳥海さん、初めて拝見したのにあの唯一無二のボイスを全く堪能できないくっそハイトーン天狗…残念過ぎる(笑)何回全力で「ショタ」を叫ばれていたか。
あと声優さんなのに何で喋ろうとしないの?殆どボディーランゲージ又はマイクオフの主張。
ゆかなさんも声すごいですよね…やっぱ、これに尽きる。
でも、申し訳無いけど空気嫁とは思いました。イベント下手糞か。
個人的に(ほんと作品には申し訳ない)(でも遠藤先生もネタぶっこんでるからいいかな?)外せないのは、小野さんが承太郎やってくれたことです。冗談のやつじゃないよ、割とマジのオラオラで、「やれやれだぜ」も頂きました。
あれ生で聞くとやっぱり興奮するぅ…
あと「あくまでコックリさんですから」も頂きました。つまりおのでぃさん相当ノリノリでした。流行りのギャグ「あったかいんだからぁ」とか。
そして、最後の三本締めどうかしてた…。
流石ひろはす。
楽しかったのに何故か半分くらい役者に感想が否定的な意見になったのは何故…。
全体的に作品と声優のフィーチャー具合が良いバランスのイベントだったと思います。
一応作品に沿った変な(ぶっちゃけ寒い)大喜利と生アフレコと朗読…まぁ作品自体がパロディ満載のギャグなので色々と許される範囲が大きいのも原因ですけど。
昼を観ていないので朗読にどれくらいアドリブが入っていたのかは解りませんが(信楽「女になれよ」コックリ「白石が居ないから無理!俺だって会いたかった」とかこういう類の解り易い奴も多々入ってはいました)、ばらかもんの時のような話しの流れが完全に意味不明どうなったコレみたいな無茶は無かったです。
たかまちゃさん(司会)見れたー!
まずここで感動。
全然名乗られないから、お声とどう聞いてもGIGらな喋りで判断するしか無かったけど、最後の方でようやくおのでぃが言ってくれて「だよね、やっぱりね!」
意外と生で拝見するのはほぼ初めて~な方々でした。たぶん小野さん以外全員。
櫻井さんなんてどっかで見ただろ…と思い返したんですけど、記憶ないから多分初めてでした。
やっぱりあらゆることに器用な方ですね…。狗神の細かい表現も然ることながら、どこにそれをブッ込めば正解なのかを完璧に把握されていたというか…空気神読みという印象です。
じょーじさんの気合の半端無さといったら。
信楽完全再現。クオリティが本気すぎ。ファンサの域を超えていましたけど…?
じょーじさんのキャラは他イベの映像やらで拝見してまぁまぁ掴んではいたのですが、やっぱりこのオッサンはしゃぎすぎじゃあ…!いや、司会が適当に捌いていたからいいんだけど。
ひろはすさんはやっぱ天然の天然はマイナスイオン出ますよね。ぶったり弱弱しいわけでもないのに何なんだろうこの不安は、守ってあげたい、かわいらしい人…そういう方です。
やっぱりこひなのウィスパー演技をする時はマイクを離す必要があったみたいで、独りでいじめに遭ってるんか!?みたいなマイク配置でした。主人公なのに真ん中じゃない。
金本さん、声量ぱない。そしてお写真より本人の方が可愛い希有なパターン。宣材変えた方がいいと思う!
目立つはしゃぎ方はされていないのですが、しっかり楽しまれていたのが好印象でした。
鳥海さん、初めて拝見したのにあの唯一無二のボイスを全く堪能できないくっそハイトーン天狗…残念過ぎる(笑)何回全力で「ショタ」を叫ばれていたか。
あと声優さんなのに何で喋ろうとしないの?殆どボディーランゲージ又はマイクオフの主張。
ゆかなさんも声すごいですよね…やっぱ、これに尽きる。
でも、申し訳無いけど空気嫁とは思いました。イベント下手糞か。
個人的に(ほんと作品には申し訳ない)(でも遠藤先生もネタぶっこんでるからいいかな?)外せないのは、小野さんが承太郎やってくれたことです。冗談のやつじゃないよ、割とマジのオラオラで、「やれやれだぜ」も頂きました。
あれ生で聞くとやっぱり興奮するぅ…
あと「あくまでコックリさんですから」も頂きました。つまりおのでぃさん相当ノリノリでした。流行りのギャグ「あったかいんだからぁ」とか。
そして、最後の三本締めどうかしてた…。
流石ひろはす。