若獅子たち
2周目は、赤也・長太郎・日吉・樺地でプレイしました。
跡部も忍足もまだノータッチなのに樺地をプレイです(笑)
狙いは勿論、若獅子(2年生)に因る下剋上。
ただライバルが
仁王、宍戸、丸井、向日
かつての味方が見事に敵。と
跡部、真田、幸村、忍足
勝てないだろ。
という風に作られてしまったので、一度リセットしました。
最初から可愛いすぎるこの子達…!イベントはほほえましさテンコ盛りです。
赤也とヒヨがいきなり喧嘩をおっぱじめやがりましてね、ちょたが仲裁。なんて中学生(笑)
そして赤也はすごく先輩たちから愛されていることが解りました。解った、真田は赤也を怒るのが大好きなんだね!
今回はオールラウンダーが一人もいない(アグレッシブ・ベースライナー2人とサーブ&ボレーヤー、プレイスタイル不確定)ので少し不安でしたが、前回はオールラウンダーの仁王よりカウンターパンチャーの宍戸さんの方がよっぽど強かったので、何とかなるなど根拠の無い自信を持ってのプレイ開始。
前回のチームで色々と学んだことを今回生かしました。当然育成モデルは宍戸さんです。
赤也とヒヨ(特に赤也)は成功でした。ヒヨも下剋上等を使えるようになるとかなり良くなりました。ちょたは相変わらずダブルスの為のキャラですねぇ。樺地はスピードが上がらないのでダブルス要員として育てました…敵の樺地はあんなに足が早かったのに…。
ジュニアカップ
準々決勝
D1 鳳・樺地vs丸井・桑原
3 ―1
S2 日吉vs向日
3 ―0
S3 切原vs仁王
3 ―0
やっぱりブンちゃんとジャッカルは息が合ってますね、そしてジャッカルがよく動く(笑)
非常に因縁めいたカードのS2。スペシャル出されると結構取りにくいので40-30やDEUCEでゲームを取った気がします。
赤也は仁王なぞ歯牙にもかけずガンガン攻めて、あっという間に買ってしまいました。逞しく育ったものよ…
準決勝
D1 鳳・樺地vs幸村・柳
3 ―1
S2 日吉vs木手
3 ―0
S3 切原vs真田
3 ―0
ダブルスの勝因は樺地が幸村の技をコピーしたことです。反則技を連発させていただきました。「相手が強ければ強いほど好都合」…確かに!!よく解った!!
木手は何故か凄く苦手です、最初1ゲーム取られた時は一度リセットしてやり直しました。流れって大事ですから。
真田は練習試合の幸村に続く赤也の3強挑戦です。ラリーがめっさ白熱したんですけど、気付けば真田がゼーハー言い出しましてね…うちの子たちはみんなスタミナお化けなので全然疲労メーターが上がらないのです。
決勝
D1 鳳・樺地vs佐伯・不二
3 ―1
S2 切原vs越前
3 ―0
S3 日吉vs手塚
3 ―0
相変わらず不二の白鯨はムカつきますね(抑々白鯨=ジロちゃんを虐めた技というイメージ)。敵は絶妙なコンビネーションでしたが、どんだけ左右に振られようが根性で走り回ったちょたに女神が微笑んでくれましたとさ!
ヒヨだろうが赤也だろうがリョーマはぶちのめしたい筈でしょうからね、オーダーは少し悩みましたが矢張り前回と同じ戦法でS1と2を入れ替えさせてもらいました。互いが片足スプリットステップの使い手で、猛スピード勝負に発展しました。凄い見応え。そしてフーフー(息)+ダンクスマッシュ濫用で汚い勝利を得ました。
捨て勝負の日吉でしたが、結論から言えば、勝った、しかもストレートで。まさかの勝利。下剋上等は返球しにくい上に返せないとパワーとスピード低下を起こさせるというムカつき窮まりない技なので、とにかくコレを連発させました。超吹いたよ、しかも何度か唾飛んで悲しくなりました。
(写真は間違って消しちゃった一回目のプレイです。消した時は涙が出た…また手塚やらなきゃならん!!)
放って置いたのにとても懐いてくれた樺地が「触られると嬉しい」みたいな際どい台詞を言っていたのと(忍足だったら逮捕)、何故か赤也に麦藁帽子(コーディネート用)をプレゼントされたのが印象深かったです。
跡部も忍足もまだノータッチなのに樺地をプレイです(笑)
狙いは勿論、若獅子(2年生)に因る下剋上。
ただライバルが
仁王、宍戸、丸井、向日
かつての味方が見事に敵。と
跡部、真田、幸村、忍足
勝てないだろ。
という風に作られてしまったので、一度リセットしました。
最初から可愛いすぎるこの子達…!イベントはほほえましさテンコ盛りです。
赤也とヒヨがいきなり喧嘩をおっぱじめやがりましてね、ちょたが仲裁。なんて中学生(笑)
そして赤也はすごく先輩たちから愛されていることが解りました。解った、真田は赤也を怒るのが大好きなんだね!
今回はオールラウンダーが一人もいない(アグレッシブ・ベースライナー2人とサーブ&ボレーヤー、プレイスタイル不確定)ので少し不安でしたが、前回はオールラウンダーの仁王よりカウンターパンチャーの宍戸さんの方がよっぽど強かったので、何とかなるなど根拠の無い自信を持ってのプレイ開始。
前回のチームで色々と学んだことを今回生かしました。当然育成モデルは宍戸さんです。
赤也とヒヨ(特に赤也)は成功でした。ヒヨも下剋上等を使えるようになるとかなり良くなりました。ちょたは相変わらずダブルスの為のキャラですねぇ。樺地はスピードが上がらないのでダブルス要員として育てました…敵の樺地はあんなに足が早かったのに…。
ジュニアカップ
準々決勝
D1 鳳・樺地vs丸井・桑原
3 ―1
S2 日吉vs向日
3 ―0
S3 切原vs仁王
3 ―0
やっぱりブンちゃんとジャッカルは息が合ってますね、そしてジャッカルがよく動く(笑)
非常に因縁めいたカードのS2。スペシャル出されると結構取りにくいので40-30やDEUCEでゲームを取った気がします。
赤也は仁王なぞ歯牙にもかけずガンガン攻めて、あっという間に買ってしまいました。逞しく育ったものよ…
準決勝
D1 鳳・樺地vs幸村・柳
3 ―1
S2 日吉vs木手
3 ―0
S3 切原vs真田
3 ―0
ダブルスの勝因は樺地が幸村の技をコピーしたことです。反則技を連発させていただきました。「相手が強ければ強いほど好都合」…確かに!!よく解った!!
木手は何故か凄く苦手です、最初1ゲーム取られた時は一度リセットしてやり直しました。流れって大事ですから。
真田は練習試合の幸村に続く赤也の3強挑戦です。ラリーがめっさ白熱したんですけど、気付けば真田がゼーハー言い出しましてね…うちの子たちはみんなスタミナお化けなので全然疲労メーターが上がらないのです。
決勝
D1 鳳・樺地vs佐伯・不二
3 ―1
S2 切原vs越前
3 ―0
S3 日吉vs手塚
3 ―0
相変わらず不二の白鯨はムカつきますね(抑々白鯨=ジロちゃんを虐めた技というイメージ)。敵は絶妙なコンビネーションでしたが、どんだけ左右に振られようが根性で走り回ったちょたに女神が微笑んでくれましたとさ!
ヒヨだろうが赤也だろうがリョーマはぶちのめしたい筈でしょうからね、オーダーは少し悩みましたが矢張り前回と同じ戦法でS1と2を入れ替えさせてもらいました。互いが片足スプリットステップの使い手で、猛スピード勝負に発展しました。凄い見応え。そしてフーフー(息)+ダンクスマッシュ濫用で汚い勝利を得ました。
捨て勝負の日吉でしたが、結論から言えば、勝った、しかもストレートで。まさかの勝利。下剋上等は返球しにくい上に返せないとパワーとスピード低下を起こさせるというムカつき窮まりない技なので、とにかくコレを連発させました。超吹いたよ、しかも何度か唾飛んで悲しくなりました。
(写真は間違って消しちゃった一回目のプレイです。消した時は涙が出た…また手塚やらなきゃならん!!)
放って置いたのにとても懐いてくれた樺地が「触られると嬉しい」みたいな際どい台詞を言っていたのと(忍足だったら逮捕)、何故か赤也に麦藁帽子(コーディネート用)をプレゼントされたのが印象深かったです。