or鯖。
舞台始まる前から衝撃でした。
7時(※開演予定時刻)になってもチラチラ入ってくる時間の観念というものが欠如した客に苛つきを隠せず振り向いた時のことでした。
瀬/戸さんを発見。
ファー付きフードのある黒い上着来て、オッサンに先導されてふらふら歩いてきたんです。相変わらずスマートでした。
一瞬自分の目を疑いましたね!!そんなまさか願望を幻覚で見ちゃったか、と!
取り敢えず席について見えなくなるまで見ときました(阿呆か)。
(以下軽く感想です。ネタバレ含むと思うので、嫌な方は見ないで下さい)
ゾンビか。
これが全て見終えた後の感想です。
個人的にこの脚本は許せない…
最後の展開は正直「!?」
何の説明もなく起きていい展開じゃなかったと思います…
台詞もイマイチという印象。
語尾ひとつで深さが変わることを、もっと考えてくれ。
鎌/苅さんの役(真/宮/ 保)は、喧嘩は街で右に出る奴がいないほど強くて、でも一万六千冊以上の本を読破した読書家(頭いい)で、積極的に他人とはつるまない…幼い頃に捨てられたという事実が心に陰をおとしている、という感じでしょうか。
登場シーンはかなりカッコイイです(あ、初っ端はいないので注意して下さいね)、
が、
正直、強いってことに説得力を感じ無いんだ!(笑)
細いし、顔はヒロインでいけるくらい可愛いし!!
言っても仕方ないことなんですけどね…あ、存在感はあるのでご安心下さい。
何となく予想はつくと思いますが、基本的に殴り合っているんで(殺陣シーンが多いので)、苦手な人は気をつけた方がいいかと…
あと2名がブリーフ一枚にさせられたり、首輪付けられてペットプレイ状態になったりも(ほんのちょっと)するので、そういうのを見たくない人も気をつけて下さい。
読書について話すシーンが、鎌/苅さんが関わる中では1番好きなシーンです。
月と星が出てて、路地裏じやないんだけど喧騒がちょっと遠退いてるような場所で、取り留めの無い会話、でも互いを知り合う会話…なんていうか、ほほえましくてキュンとする。動きも可愛くてココはオススメです。
1番印象に残った歌、
鎌/苅さんのソロもよかった、うん、だが!
金!!
これです。
傑作でした、金城社長!
力!とも言ってましたが、まぁ金ですよね、金。なんてどストレート。
そういえば社長はキスシーン(無理矢理)が用意されていて驚きでした。突然の出来事にホントびっくりだったんですが…まさか後々こんなことに繋がるなんて…
血の雨を降らす、ものっけから凄い歌詞だな…と記憶に残っています。
でも歌はウォーターのが明るくて好きです。
鎌/苅さんのソロは正直そんなにインパクトが強いわけじゃなかったんですが…
触れたい
これはキタ!
自分が座っていた30列(タテ)目の前に立ってくれたので、こうド真ん前な所でこの歌詞と眼差し受けて、超幸せでした。
因みにこのあとに、ともすればアダルトな意味の歌詞が続きますので、機会がある方は聞いておいて下さい。
あと…今日は1曲だけ出だしが「あれ?」って感じのところがありました。初日は緊張するから仕方ない!因みに台詞も1回接続が怪しいところがありました(笑)そして酒/井さんは2回あった(笑)
キャラクターはやっぱり湯/澤さんが最高だと思います。髪型からして、ねぇよ!出オチで笑えます(笑)
立ち小便シーンの巨根はどうしようかと思いました。寧ろ電信柱ですよね、それ。
あと笑いを取りにきたのは豊/永さんです。和む…
市/瀬さんの生身のお仕事は初めて拝見したんですが…
吉高が土下座したとき…
脳内にガチで…
「十代目〜」
が聞こえてきました。
獄寺の声って地声なのか!(笑)
最後にものっそい疑問、
最初のチラシとストーリーがかすりもしていない件について。
ホストも写真もバジルもない。
うぉーあいにー はいずこへ。
あるのはナイフだけ…
個人的には配役ってストーリーありきだとおもうんです…それとも主演役者のイメージに合わせて話しを作ったということなのでしょうか…
7時(※開演予定時刻)になってもチラチラ入ってくる時間の観念というものが欠如した客に苛つきを隠せず振り向いた時のことでした。
瀬/戸さんを発見。
ファー付きフードのある黒い上着来て、オッサンに先導されてふらふら歩いてきたんです。相変わらずスマートでした。
一瞬自分の目を疑いましたね!!そんなまさか願望を幻覚で見ちゃったか、と!
取り敢えず席について見えなくなるまで見ときました(阿呆か)。
(以下軽く感想です。ネタバレ含むと思うので、嫌な方は見ないで下さい)
ゾンビか。
これが全て見終えた後の感想です。
個人的にこの脚本は許せない…
最後の展開は正直「!?」
何の説明もなく起きていい展開じゃなかったと思います…
台詞もイマイチという印象。
語尾ひとつで深さが変わることを、もっと考えてくれ。
鎌/苅さんの役(真/宮/ 保)は、喧嘩は街で右に出る奴がいないほど強くて、でも一万六千冊以上の本を読破した読書家(頭いい)で、積極的に他人とはつるまない…幼い頃に捨てられたという事実が心に陰をおとしている、という感じでしょうか。
登場シーンはかなりカッコイイです(あ、初っ端はいないので注意して下さいね)、
が、
正直、強いってことに説得力を感じ無いんだ!(笑)
細いし、顔はヒロインでいけるくらい可愛いし!!
言っても仕方ないことなんですけどね…あ、存在感はあるのでご安心下さい。
何となく予想はつくと思いますが、基本的に殴り合っているんで(殺陣シーンが多いので)、苦手な人は気をつけた方がいいかと…
あと2名がブリーフ一枚にさせられたり、首輪付けられてペットプレイ状態になったりも(ほんのちょっと)するので、そういうのを見たくない人も気をつけて下さい。
読書について話すシーンが、鎌/苅さんが関わる中では1番好きなシーンです。
月と星が出てて、路地裏じやないんだけど喧騒がちょっと遠退いてるような場所で、取り留めの無い会話、でも互いを知り合う会話…なんていうか、ほほえましくてキュンとする。動きも可愛くてココはオススメです。
1番印象に残った歌、
鎌/苅さんのソロもよかった、うん、だが!
金!!
これです。
傑作でした、金城社長!
力!とも言ってましたが、まぁ金ですよね、金。なんてどストレート。
そういえば社長はキスシーン(無理矢理)が用意されていて驚きでした。突然の出来事にホントびっくりだったんですが…まさか後々こんなことに繋がるなんて…
血の雨を降らす、ものっけから凄い歌詞だな…と記憶に残っています。
でも歌はウォーターのが明るくて好きです。
鎌/苅さんのソロは正直そんなにインパクトが強いわけじゃなかったんですが…
触れたい
これはキタ!
自分が座っていた30列(タテ)目の前に立ってくれたので、こうド真ん前な所でこの歌詞と眼差し受けて、超幸せでした。
因みにこのあとに、ともすればアダルトな意味の歌詞が続きますので、機会がある方は聞いておいて下さい。
あと…今日は1曲だけ出だしが「あれ?」って感じのところがありました。初日は緊張するから仕方ない!因みに台詞も1回接続が怪しいところがありました(笑)そして酒/井さんは2回あった(笑)
キャラクターはやっぱり湯/澤さんが最高だと思います。髪型からして、ねぇよ!出オチで笑えます(笑)
立ち小便シーンの巨根はどうしようかと思いました。寧ろ電信柱ですよね、それ。
あと笑いを取りにきたのは豊/永さんです。和む…
市/瀬さんの生身のお仕事は初めて拝見したんですが…
吉高が土下座したとき…
脳内にガチで…
「十代目〜」
が聞こえてきました。
獄寺の声って地声なのか!(笑)
最後にものっそい疑問、
最初のチラシとストーリーがかすりもしていない件について。
ホストも写真もバジルもない。
うぉーあいにー はいずこへ。
あるのはナイフだけ…
個人的には配役ってストーリーありきだとおもうんです…それとも主演役者のイメージに合わせて話しを作ったということなのでしょうか…