さらに今日
(※風雲はほぼ感想書き終えました)
昨日の夜、帰って来たら箱が届いていたので見ましたー!
ポスト投函だと思っていたので、箱でびっくりー。
大まか(なハズ)の感想。
まぁ当たり前ですが、風雲からチェック。
諏/訪/部さんの力を感じる完璧に中学一年生な跡部!ファーハッハハハハハも中一仕様。事前に公開されたスチルからも思っていたんですが、半端じゃない可愛さ!乗っ取った部室での逆光跡部くんは芸術だった。今の跡部がやったらエロスだけど…あ、エロス的な芸術になるのかな?まぁいいや。きっとあの時座っていた真っ赤なソファ(跡部が来る以前でもこの非常識なチョイスは流石氷帝)は捨てられて、もっといいものになったんでしょうね…てか、ソファ云々越えて、部室全面改装なんですけど。
忍足はもうこの頃から夜の空気を纏い出してますね。カワイイというよりはカッコイイという評価です、しかも絶対モテる雰囲気の。大体入学式に遅刻して参加できず(親はどうした)、全く慌てていない上に(親ではなく従兄弟にどうでもいい愚痴電話)テニスコートに乗り込んで喧嘩を売る…最早中学一年生の諸業ではない。でもネクタイ外すシーンはこの頃だから直視出来るわけで、今の彼がやったらすわ公然猥褻かと身構えなきゃなりません。そんなことを考えれば、まぁやっぱりカワイイ中学一年生なんですね。
そして注目して欲しいのは、初めて忍足の本当の実力が知れたことです。今まで、関東は急造ダブルスにあっさり敗退、全国は2年生に苦戦…天才の二つ名ガッタガタの描き方でした。しかし今回は跡部に6-4で食らい付く健闘っぷり。なるほど、この時点で跡部に着いていける実力者は忍足侑士ただ1人で、俺様に着いてこれる=俺様が天才と認めてやろう、まぁ俺様は鬼才だけどな…という感じで、跡部様は忍足くんを天才認識したんですね。
因みにこの後屋上に行って岳人と仲良くなんのか…とか考えただけでニヤニヤが止まりません。
ストラップにはつっこまないからね!
というわけで、氷帝テニス部はものの見事に外部生に乗っ取られました。
さて、やりました、宍戸さんが大活躍です!
ミスター常識人宍戸さんは最も私たちの視点に近い人物です。跡部のブッ飛んだ行動に苛々して怒ってキレてます…脳の血管大丈夫かと心配になるくらいひたすらに跡部に食って掛かってました。そんなイラっと目を細める宍戸さんがすんごいカワイイ(変なツボ)。頬膨らます宍戸さん萌。
「宍戸のヤローに油断してただけだ!」とか言っていた向日岳人くん、2年前はまさかの「亮!」。何故の呼称変化?幼なじみの男女が次第に名前呼び出来なくなっちゃった…みたいな中学生男子特有の照れ的な感じ?
危険なテニス(=アクロバット)の片鱗が伺えますが、まだまだ未完で着地失敗していた所が可愛かった、しかも尻餅。
先生、芥川くんが一体何をしたというんですか?何であんなに出番が少ないんですか?メッシュ部長の方がまだまともに目立っていた気がするんですけど?つか声優うえださんなのにあの扱いは許されるんですか?…っつーくらい出番が無かった…慈郎おぉぉぉっ!
正直に申し上げますが、岳人が宍戸さんを「亮!」と呼んだ時点で、私の中に慈郎も呼ぶのかなワクワク!という期待がむくむくと沸き上がっていたわけです。見事に裏切られましたが。
始終頭の後ろで手を組んでいました。ほんとずっと…せめて跡部に絡んでいって…
でも、とろけそ〜な顔が反則的にきゅうううううん!!でした。
取りあえずこの3人、下級生の癖に前出すぎだよな。
1年生が着ていた今とデザインが違うジャージは初等部の…なんでしょうか。気になる。
なみかわさんが予想通りの発声をされておられました!
めっさ平和で育ちの良さをぷんぷん醸し出してランドセル(って言うのかな?)が超お似合いな長太郎ですが、後に185センチまで急成長した挙句215キロの殺人サーブを打つ男です。
何故か他の下校生徒のいない道をふらふら歩いている長太郎と日吉、なに、どっちか居残りとか同じ委員会とかそういうのですか。(幼稚舎の入学式も中等部と同じ日程と仮定して、本来入学式の日は在校生は登校しませんけどね…)
今回は長太郎の誘いを日吉が断るパターンでしたが、逆をチラッと考えて見た場合、「うち来るか?」と人生最高峰の譲歩に出た日吉は「バイオリンのお稽古があるんだ」と振られるわけで…しかも長太郎のバイオリンはいずれグァルネリで…氷帝に於ける貧富の差を感じずにはいられない。
跡部と忍足に因る白熱試合の後、中学入ったらテニス部入ると呟いた日吉に対して、「俺もそうする」じゃなくて「そうしようかな」と言ったのが個人的に超注目ポイントでした。長太郎にとっては音楽はずっと重たいポジションで、時間を忘れるほど興奮する試合を見てもテニスにあっさり心を奪われたりはしない。いざ中等部へ入学してテニス部に入り、ぐんぐんのめり込んでいって、練習でくたくたになって家に帰ればピアノにしろバイオリンにしろ練習する気力も無い。日曜日とかオフの日に少し埃を被ったバイオリンケースにドキっとして、多分中一の中頃には音楽とテニスの間で葛藤もあったはず…みたくたった一言から妄想爆走させてました、アホです。
日吉、算盤教室遅刻決定、寧ろサボり。親か先生に理由を尋ねられて「すんごいカッコイイテニスのプレイに見とれてました」…なんてカワイイ答えを返す日吉なわけもなく、「下剋上の相手を見つけてました」とかほざくわけです。
私的に衝撃だったのが「悪いな」です……日吉が謝った!!(お前は日吉を何だと思っている)
ところでわざわざ算盤にした理由はなんだったんでしょうか。日吉の特性を生かすなら、やはりここは古武術の稽古の方がよかったんじゃ…。
樺地の扱いに悪意を感じるのは気の所為でしょうか。
あんだけの騒ぎが起きながら、43がすっ飛んで来ないのは、彼に監督としての意識が欠如しているか、端から跡部と結託済みということですよね。
後から残りを追記します。
ナニワで先ず言いたいのは、白石が更に大好きになったということです。
梁に顔をぶつけた瞬間にキューン!私は間違ってない。
あと大石が切ない。だがこのテンションの中、あんな告白をする大石は凄い。鹿はあんな甘い攻め方はしない。
昨日の夜、帰って来たら箱が届いていたので見ましたー!
ポスト投函だと思っていたので、箱でびっくりー。
大まか(なハズ)の感想。
まぁ当たり前ですが、風雲からチェック。
諏/訪/部さんの力を感じる完璧に中学一年生な跡部!ファーハッハハハハハも中一仕様。事前に公開されたスチルからも思っていたんですが、半端じゃない可愛さ!乗っ取った部室での逆光跡部くんは芸術だった。今の跡部がやったらエロスだけど…あ、エロス的な芸術になるのかな?まぁいいや。きっとあの時座っていた真っ赤なソファ(跡部が来る以前でもこの非常識なチョイスは流石氷帝)は捨てられて、もっといいものになったんでしょうね…てか、ソファ云々越えて、部室全面改装なんですけど。
忍足はもうこの頃から夜の空気を纏い出してますね。カワイイというよりはカッコイイという評価です、しかも絶対モテる雰囲気の。大体入学式に遅刻して参加できず(親はどうした)、全く慌てていない上に(親ではなく従兄弟にどうでもいい愚痴電話)テニスコートに乗り込んで喧嘩を売る…最早中学一年生の諸業ではない。でもネクタイ外すシーンはこの頃だから直視出来るわけで、今の彼がやったらすわ公然猥褻かと身構えなきゃなりません。そんなことを考えれば、まぁやっぱりカワイイ中学一年生なんですね。
そして注目して欲しいのは、初めて忍足の本当の実力が知れたことです。今まで、関東は急造ダブルスにあっさり敗退、全国は2年生に苦戦…天才の二つ名ガッタガタの描き方でした。しかし今回は跡部に6-4で食らい付く健闘っぷり。なるほど、この時点で跡部に着いていける実力者は忍足侑士ただ1人で、俺様に着いてこれる=俺様が天才と認めてやろう、まぁ俺様は鬼才だけどな…という感じで、跡部様は忍足くんを天才認識したんですね。
因みにこの後屋上に行って岳人と仲良くなんのか…とか考えただけでニヤニヤが止まりません。
ストラップにはつっこまないからね!
というわけで、氷帝テニス部はものの見事に外部生に乗っ取られました。
さて、やりました、宍戸さんが大活躍です!
ミスター常識人宍戸さんは最も私たちの視点に近い人物です。跡部のブッ飛んだ行動に苛々して怒ってキレてます…脳の血管大丈夫かと心配になるくらいひたすらに跡部に食って掛かってました。そんなイラっと目を細める宍戸さんがすんごいカワイイ(変なツボ)。頬膨らます宍戸さん萌。
「宍戸のヤローに油断してただけだ!」とか言っていた向日岳人くん、2年前はまさかの「亮!」。何故の呼称変化?幼なじみの男女が次第に名前呼び出来なくなっちゃった…みたいな中学生男子特有の照れ的な感じ?
危険なテニス(=アクロバット)の片鱗が伺えますが、まだまだ未完で着地失敗していた所が可愛かった、しかも尻餅。
先生、芥川くんが一体何をしたというんですか?何であんなに出番が少ないんですか?メッシュ部長の方がまだまともに目立っていた気がするんですけど?つか声優うえださんなのにあの扱いは許されるんですか?…っつーくらい出番が無かった…慈郎おぉぉぉっ!
正直に申し上げますが、岳人が宍戸さんを「亮!」と呼んだ時点で、私の中に慈郎も呼ぶのかなワクワク!という期待がむくむくと沸き上がっていたわけです。見事に裏切られましたが。
始終頭の後ろで手を組んでいました。ほんとずっと…せめて跡部に絡んでいって…
でも、とろけそ〜な顔が反則的にきゅうううううん!!でした。
取りあえずこの3人、下級生の癖に前出すぎだよな。
1年生が着ていた今とデザインが違うジャージは初等部の…なんでしょうか。気になる。
なみかわさんが予想通りの発声をされておられました!
めっさ平和で育ちの良さをぷんぷん醸し出してランドセル(って言うのかな?)が超お似合いな長太郎ですが、後に185センチまで急成長した挙句215キロの殺人サーブを打つ男です。
何故か他の下校生徒のいない道をふらふら歩いている長太郎と日吉、なに、どっちか居残りとか同じ委員会とかそういうのですか。(幼稚舎の入学式も中等部と同じ日程と仮定して、本来入学式の日は在校生は登校しませんけどね…)
今回は長太郎の誘いを日吉が断るパターンでしたが、逆をチラッと考えて見た場合、「うち来るか?」と人生最高峰の譲歩に出た日吉は「バイオリンのお稽古があるんだ」と振られるわけで…しかも長太郎のバイオリンはいずれグァルネリで…氷帝に於ける貧富の差を感じずにはいられない。
跡部と忍足に因る白熱試合の後、中学入ったらテニス部入ると呟いた日吉に対して、「俺もそうする」じゃなくて「そうしようかな」と言ったのが個人的に超注目ポイントでした。長太郎にとっては音楽はずっと重たいポジションで、時間を忘れるほど興奮する試合を見てもテニスにあっさり心を奪われたりはしない。いざ中等部へ入学してテニス部に入り、ぐんぐんのめり込んでいって、練習でくたくたになって家に帰ればピアノにしろバイオリンにしろ練習する気力も無い。日曜日とかオフの日に少し埃を被ったバイオリンケースにドキっとして、多分中一の中頃には音楽とテニスの間で葛藤もあったはず…みたくたった一言から妄想爆走させてました、アホです。
日吉、算盤教室遅刻決定、寧ろサボり。親か先生に理由を尋ねられて「すんごいカッコイイテニスのプレイに見とれてました」…なんてカワイイ答えを返す日吉なわけもなく、「下剋上の相手を見つけてました」とかほざくわけです。
私的に衝撃だったのが「悪いな」です……日吉が謝った!!(お前は日吉を何だと思っている)
ところでわざわざ算盤にした理由はなんだったんでしょうか。日吉の特性を生かすなら、やはりここは古武術の稽古の方がよかったんじゃ…。
樺地の扱いに悪意を感じるのは気の所為でしょうか。
あんだけの騒ぎが起きながら、43がすっ飛んで来ないのは、彼に監督としての意識が欠如しているか、端から跡部と結託済みということですよね。
後から残りを追記します。
ナニワで先ず言いたいのは、白石が更に大好きになったということです。
梁に顔をぶつけた瞬間にキューン!私は間違ってない。
あと大石が切ない。だがこのテンションの中、あんな告白をする大石は凄い。鹿はあんな甘い攻め方はしない。