DAYSのイベント、2枚申込みで勝率50%だった。
あ、危なかった…
血煙の石川五ェ門のプレミア先行、一般の前に先行抽選がある!
これは申込みしてみる!!
まずはOZMAFIA!!イベントは当選した!!
あとは明日発表のDAYSである…昼落選してるからめっちゃビクビクしてます。
あとボールルームにようこそが連載再開するんですね。
やったぜ!待ってた!!
今日の貝社員の浪川さんはかなり頑張っていたと思うの。
多分言われないと浪川さんだって気付かない人が殆どだと思うの。
スクィーラくらい解りにくかったと思うの!!!
何が言いたいかって、もう引き出し少ないって言わせねぇ!!!!
…うん、言い過ぎた。
待ち受け設定にしたいレベル。
この直後に続くシーンの、鍵の受け渡しで触れた先生の手に言葉にならない高揚がせり上がってくる高坂ちゃんの気持ちが凄く解った(笑)
ついでに相手の決まった誰かの存在を察して奈落に落っこちる気持ちも解る(笑)
マガポケ連載だった君下の外伝が終了したのでチラッと感想。
君下が何故大嫌いな大柴を「喜一」呼びなのかという話しからスタートしましたが、結果的にはそんなことはおまけでした。最終回手前でさくっと回収、別に大した理由は無かったという。
しかし、君下くんはお父さんだいすきだな!!
勿論父子家庭という状況下で、お父さんがとても君下…いや、あつし君を尊重していたので当然と言えば当然なのですが。もっとキレる父親だと思っていたので意外な包容力でした(笑)
本編の方でもちょくちょく触れられる挫折について。本編では「わかってんだよ」と割り切った心構えが出来ている彼ですが、初大挫折相庭戦では勿論精神フルボッコ。己より格上を認めて「それを使ってこそ」と考えるなかなかタフネスなハートでも流石に為す術無いというのは堪えた様子。しかしうっかりクレバーだった所為で自分の天井をはっきりと自覚してしまうところが切なくて。応援してくれた父親の期待に応えられないことが最もショック…とうのが、これまた。対照的な大柴は鼻ほじで「俺は天才」と悩み無く言って憚らないのに。
それから君下が道具をとても大事に扱う理由もきちんと話しに盛り込んでありました。素晴らしい。お父さんがカツカツに切り詰めて買ってくれたスパイクですよ…そりゃあ大切にしますよ。
そして話しの中でお父さんが君下くんにスパイクを贈るシーンは2回あるのですが、その2回目が前述の挫折の後、自身のサッカーの才覚に歯噛みしながらも家の事情を慮って見切りをつけようとした君下くんに新しいスパイクを渡すシーン。当たり前のように「明日もサッカーするんだろう」と背中を押してあげるんですよ、ここが話しのさわりだと思っております。マジおとん偉大。
チビ下が嬉しさを必死に(唇を噛んでまで)殺すツンツンシーンとか、ハンバーグに心中大歓喜なシーンとか君下ファンならきゅんきゅん出来る箇所が山盛りでした。
あのハンバーグのことを踏まえて東院戦の祝勝会(13巻)で大柴が君下にした仕打ちを思い出すと、君下くんがとても可哀想に思えます。
次回は臼井先輩編らしいですが、正直臼井先輩本人より絶対話しに関わってくるだろう水樹の方に期待値MAXです。
今週の斉木楠雄(夜中に纏めてやってる方)は腹筋がおかしくなるかと思いました。
何にって…斉木くんの偽スクープ写真ですよ、え、これ中の人のこと???wwwwww
いやもう抱き方がシンクロニシティ半端無くて。
そして田中敦子さんの使い方が贅沢過ぎて。
アクティヴレイドといえば、S.H.Figuartsのストライクインターセプターがちょっと前に届いて、机上に鎮座しております。
結構ちゃんと蹴り上げられる!
イベント朗読のCD版と2期2巻特典の「瀬名颯一郎の憂欝」を聞きました。
朗読の方は瀬名が黒騎を「相棒」って言ったのが悪意ある利用とは言えちょっと嬉しかったです。珍しく黒騎の方が遣り込められていました。しかし何があっても最終的に瀬名は酷い目を見る。どんなカルマを背負ったら火星でも無い場所で擬人化されたゴキブリに追いかけまわされることになるのか。
そして、2巻特典は…もう皆聞けよ!と言いたい。マジ2期の瀬名くんは8割がギャグ要員そして紛うことなきM要員。
専務のお下劣ワードは伏せられて無かったのに瀬名君のワードは伏せられてたんだけど、これ櫻井さんちゃんと読んでくれたの!?ねぇ、ねぇ!??
凡河内さんが出てくる際のSE(悲鳴)が切実過ぎてそれだけで瀬名君がチワワに感じる。おまけに今回は花咲にも酷っっい目に遭わされて、これはもう「瀬名颯一郎の災難」に改題すべきレベルでした。
そういえば朗読劇ドラマCDの方はVictorさんの通販だったのですが、昨今あり得ないくらいの亀対応で吃驚しました。入金から発送まで1週間とか…いや、早いのに慣れ過ぎてるのもあると思いますが、大企業で1週間は流石に…