最近サボりまくりです。
いや、こんな私でも何気に忙しかったりして…すみません…(明日はミュのスクリーン上映観に行くお前が言うか)
それと、
携帯の電池パックが寿命です。
首の皮一枚とはこのこと、
パンパンになり過ぎて→勝手に電池の蓋が開き→電源が点いたり消えたり→画面やべえええ!!
早いとこどこもしょっぷへ行こうと思います。
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勉強の片手間にハロウィン漫画ぼちぼち描いていたら、なかなか上げにくい物になりました。
何でこんなにちゅーすんのかな。
漢字検定は終わったけどまだまだ息は吐けません。
でも溜息は吐きます。
総てが憂鬱な昨今。
因みに今、胃がムカムカしております…まずい…頼むから1日に出掛けられないという事態にはならないでくれ…
這って行かなきゃならなくなる。(断念なんて選択肢は、無い)
四天宝寺公演のタイムテーブル見ました。
ケ/ン/ケ/ン前期だー!
神様ありがとうございます!
大阪公演はスケジュール絶対空けてみせる…!!(なんと年末年始)
そしてチケット…チケットを我が手にーっ!!
あと静岡に1回行きたいです、流石に走っては行けないけど何とかなる範囲なので。
宍戸と慈郎という、(私が)いけない何かを生み出してしまうコンビは見れないようですが、長太郎と跡部と忍足というこれまた三段跳びで妄想が出来そうな組み合わせが来たので良しとします。
今回は久/保/田さんが過密スケジュールの御様子、体調を崩されない程度に頑張って頂きたいです。
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写真は柿の木です。
どうやら甘いらしく、例年は鳥と盗人に大人気です。
しかし今年はこんな豊作の様を呈して下さっています…有り体に言えば、売れ残っております。
盗人は相変わらずですが、鳥が全く啄まないのです。
以前授業で「化学的な薬を服用するようになってから、鳥は遺体を食べなくなった」と、チベットの鳥葬に変化があったことを学びました。
鳥は賢く農薬を見破っているのでしょうか。
東京凱旋で取られる例外システム、追加とキャンセル待ちチケットの電話抽選…いつもこうした方がいいんじゃないの…?
何はともあれ、
祈る。真剣に祈る。
我に幸あれ!!
久々に歴史小説読んでいます、豪姫が主人公の。
家で読まない上に、電車でぐっすり快眠しちゃうから遅々として進まないんですが…やっぱり好きだわー。
実は「刺青」(読み易いから新潮さんの)を借りに行ったのに無かったから自棄を起こしただけなんだけど、得した気分!
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読めて無かった雑誌をようやくパラパラ見てきました。
KKいっぱい見て元気になった!ド阿呆ぅ!
A/R/E/N/A 37は非常に写真が美しかった!夏のツアーの様子も載っていたのですが、やたらと楽しそうで「行けば良かった」とほんのり後悔させられました。
某漫画雑誌は白黒だったけど、割と内容が良かったです。"どうしても許せない人間"に動揺した…まさか一部のファンを指しているとかじゃないよね、と聞きたくなりました。
HERO〜はたくみさんがKKの写真を撮るとか何だそのおいしい企画(笑)若干コメントにサービスの匂いが…いやいや、そんな勘繰りしちゃ駄目ですよね(でも、ぐっかむ作ってる出版社だしな…)インタビュー中のケンケンの名前に全力で反応して、ダンス特訓に噴きました。
あと、きばのきんぐが年上でびっくりだー
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おジャンプ様もようやく見ました(滑り込みセーフ!残り一冊!)
開いたときの第一声はこちら、
おおおお!
ディーノさん!!
ものっそい色気を垂れ流してましたね!流し目で殺れるよ!てか全然出番無いのに7位!!
そして山本の8位に納得が行かない私。
このズバッサリ(ズバッ+バッサリ)加減と髪型、日吉としか思えない。
…メス
ですが…
過去のマ/ベ/ラ/ヂで心を癒しています。(歩く18禁の本領を発揮し過ぎているやつ)
終演というか終焉の音が聞こえてきて心の汗が…そんな今日この頃。
次のは氷帝に鎌/苅さんがいらっしゃって跳んで喜びました、半ば諦めていたのでホント嬉しかった。後半は絶対に見れないから…前半で…!!…嗚呼きっと無理なんだろうな!!解ってるよ!!でも見たい、ケ/ン/ケ/ンの宍戸さんをもう一度見たい…神様お願いです…!!(Aキャスに振られていることに一縷の望みを託している…!!)
長太郎は瀬/戸さんも居て取り合えず胸を撫で下ろす。
T/a/k/u/y/aくん消えてたのがちょっと気になったんですが…(「続報をお待ち下さい」は出演交渉だと信じている!!)
跡部は久/保/田さんだけなんですね、意外。
これ、http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/comics/?1224472869
読みたいけど、本屋での立ち読みは、ちょっと、無理ぽ。
ジャンプ読んでないんですが、復活のカラーページにディーノさん(三十路バージョン)がいらっしゃるってマジですか?読まなければ!
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ハニーへ。
おかえり、
んでもってですね、気楽に応募した結果、アレ(来月23日の)当選しちゃったんだが。しかも入金が今週の金曜日までって…そんなに急かさなくても…どないしよー…
昨日から韓国公演が始まっているんですよね…
外国の公演は字幕なのでアドリブは無いのかなぁ…とか考えてみたり。
瀬戸さんのトークライブも昨日から応募開始で、締切は20日11:00…韓国行って帰って来ても急げば大丈夫だよ!…ということですか、よく解っていらっしゃる!怖いくらいにね!
ハニーから中国旅行のお土産を貰いました。
相変わらずハニーは予想外です、ホント。
ハリセンに続いて度肝を抜かれた。
まさかの同人誌メイド・イン・チャイナ。
付録のシール※非売品付き。
普通の本屋に普通の本に混ざって陳列されていたと聞きました…奥深いな中国。
この本に言いたいことはいっぱいある。マジでいっぱい、超いっぱい。
でも敢えて言わないでおきます。
写真は慈郎の章です。(他は跡部、手塚、幸村、真田、不二…明らかに慈郎が浮いている)
何故か一人やたらと短いので頑張って読んでみようかな…とか…暇が出来たら。
因みに全員だと全部で40章を越えます…どんだけ気合い入ってんだこの本!因みにこれは3巻です…え、続き!?(単純計算で150章くらいはある…ということに。)
内容はオリジナル女子との恋愛です…多分…うん。
予てより所望しておりました、春/琴/抄を観に行ってきました。
ハニーを巻き込んでな…!(ごめん、そしてありがとう!)
地下のシアター2で観たのですが、半券(約2センチ四方で映画の名前さえ書かれていない)にはシアター1とありました…どうなっているんだオイ。
因みに108人収容で私たちの他には3人…つまり5人で占拠でした。まぁそれでも予想より多かったです、予想は2人だった!
作品は思ったよりずっといい出来でした。
単館上映だったので、どんだけしょっぱい出来でもいいや、たくみたくみ…などと失礼窮まりない心の準備だったわけですが…雰囲気はかなり良かったです、しっとり系。原作が名著なだけある。
かなりはしょっているので纏まりが良かったのだという気もしますが(っていうか「有名な作品なんだから当然知っているよな?」という都合のよい要求がなされているような気がしないでもない)…私は原作知っている派だったので何となく堪能は出来ましたが、全く知らない人だとどうなんでしょうか…。
幼少期は全てカットだったので、たくみさんの大きな体をどうやって押し入れに捩込むんだろうとか、泣きじゃくっちゃうのか佐助とかそんなドキドキは皆無でした。
件の御手水場シーンは成る程…って感じでした。ああ、二人の世界ってこういうことか…って確かに感じます。一瞬にして他者の介在を許さない、寧ろ二人が他者の存在を感知しようともしないみたいな…そんな空気。あの場に居た利太郎は「え、俺は何?」って感じるのは当然だと思います。
春琴が夜中に侵入者に襲われた時、佐助が隣の部屋に控えていなかったのは弄って欲しく無かったポイントでした…多分、原作前半にあった夜中にこっそり練習エピソードを入れたのでしょうが…うーん、本家に居た時ならいざ知らず、二人暮らしになってから佐助は春琴の側を滅多なことでは離れないと思うよ。
それから気も我も強いが春琴が佐助だけには顔を見られたくないと泣くシーン、何故削った…!
佐助が両目を潰すシーンは痛々し過ぎて、原作との違いに目を剥きました。(原作は痛みどころか出血さえ無い)
目から血を流しながらのたうちまわって這い回る佐助を見ている内に、Sなのは春琴じゃなくて脚本家だよ…と思いました。
あと利太郎が軽すぎる。1番関西弁が上手かったけど、あそこまで軽いと正直萎える。怒り方も迫力が無くて、春琴に熱湯をブッかけることに説得力が全然無かったのが残念でした。
撮影に使った建物が旧かったのがいけなかったのか、はたまた梅雨という時期が災いしたのか、建て付けが悪かったのが凄く気になりました。佐助、襖をめっちゃ閉め難そうにしてた…別宅にしても鵙屋に限ってそんなことはなかろうて…
因みに鳥は鶯だけで、しかも天鼓一匹だけでした。
佐助は背が大き過ぎる気がしましたが、割にナチュラルに着物を着れていましたし(但し髪型が良くなかった)、たくみさんは姿勢が良いのでかっこよかったです。
春琴はもうちょっと瓜実顔の美人が(私の)理想だったんですが、声…あのヒステリックにキレる声は頭にあった春琴そのものでした。
ただ、着物に着られている感が拭えない…出稽古に行くシーンがあったんですがぶっちゃけ違和感を感じました。
利太郎は容姿はイメージのままだったかな…。
お気に入りのシーンは佐助が春琴に紅を掃いてあげるところです、個人的には風呂シーンより色気を感じました。
おっしー誕生日おめでとう。永遠に吐息喋りの夜系15歳でいて下さい。
昨日歩いていたらしめじが落ちていました、アスファルト上に。
しかも1本とかではなく、ごっそりと。