HAPPY BIRTHDAY CHOTAROH !!
この子のお陰で私は大変な目に…!
何か色々なことを変えられてしまいました。
沢山の素晴らしい出会いも齎してくれたわけだけど。
大好きだー。(笑)
こ…これは、口唇ヘルペス!!
すんごーーい昔になった気がする。
それにしてもこの時期になるかーっ!?(泣)
治ってくれー、頼むから治ってくれー。
またまた加/藤/和/樹さんのイベントに当選してしまいました。
神様ありがとう。
だけど真っ白になりました。
あ…握手…会…………?
まさかの単語が書かれていました。
高瀬様の言葉を借りれば、「0距離射撃」
あろうことか接触です。
肌と肌のぶつかり合いです。(語弊)
もうガタブルってしまって舞い上がるどころじゃありません。
一週間で自分を何処まで追い詰めようか、そういう話しです。
100曲マラソン予約してきました!
抽選当たってくれ〜〜!
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今日の分のカウントダウンをアプれませんでした。
だって…また弟がパソコンを延々使い続けてたんだもん…
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先週は殆ど聞き逃しましたが、今週は聞きましたラジプリ。
マンパは喜安さんと高橋(美佳子)さん。喜安さんの地声はまんま滝ですね。
ゲストは甲斐役の中村太亮さん。高橋さんが名前を読めなくて大騒ぎになってましたよ、オイ!
まぁ、予想されたゲストですよね(笑)今年もあの時期がやってきました。バレンタインといえば…です。
「これまで出してきた人に比べればさっぱりだね。(喜安)」
「去年は大典さんでしたよね。(高橋)」
「胸やけしそうだよね!何から何まで胸やけしそうな人なのに。(喜安)」
喜安さんひでぇ。まぁ…今までのは跡部・忍足・真田だから、仕方ないと言えば仕方ない発言ですが。
甲斐のバレキスは確かに普通っぽかったです(間奏や最後の部分を聞いていないので絶対普通とは言い切れませんが)。演奏に三線でも入れてるんでしょうか…軽快ですが、ボリュームは無いカンジのメロディです。
たいてむと言えば、先月の爆笑具合をまだ日記に書いてない…忘れないうちに書いておかなければ。(ほぼ記憶から飛んでますが)
対決は爆弾のやつ。お題は「戦国大名」でした。
あまり知らないらしく、武田信玄・上杉謙信・織田信長・徳川家康・豊臣秀吉でレパートリーは尽きたようです、あれよという間に爆発しました。
私、得意分野だ…と思いながらぼんやり聞いてました。因みに小杉十郎太さんは一人しか言えなかったらしいです…一般的にはそんなもんなのか?
罰ゲームは「物凄い苦いチョコ」。カカオ99%でも食べさせられると思いきや、甘いチョコの後にめっちゃ苦い茶を飲ませるというえげつないものでした、流石ラジプリ。
実は爆弾が上手く爆発しなかったので(つか何度目の不発だよ…!)、仲良く3人で罰ゲーム。
来週のゲストは高橋広樹さんっぽいですね。
100曲マラソンのチケット予約が出来ません…何故!(泣)
明日またチャレンジ…!
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明日は遂に加藤くんが出てきますね!
またパーフェクト人間みたいな役らしいですね。
身長あるし(183cmだっけ?)、何よりカッコイイ。めっちゃ期待してます!
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今日はカウントダウン1日目を日記に載せました。
カラーにするつもりだったのに、弟がパソコンを占拠していて塗れませんでした…一日目にして挫折かよ。
次のと一緒に塗れたらいいなぁ…(意志薄弱)
すっか忘れてた!
今日はディーノの誕生日じゃないかー。
取り敢えず、おめでとう。
10日後をどうしようかでいっぱいいっぱい…!
まじめにケーキを作ろうかと思っている私。
未だかつてバレンタインで手作りをした事が無い私。
いろいろ終わってる私!!
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あ、OVA S.F. vol.3を観ました。
ちょたはちょっと声が高い気がしました。(というかだんだん高くなってる…?)最近ガラハドで慣れているからでしょうか?
宍戸さんの「うろたえるんじゃねぇ」は漫画より落ち着いて言ってますね、漫画は明らかに宍戸さんも動揺してた。
跡部の髪型と台詞は笑うところですよね。
今回も絶好調にテニスの演出でした。手塚波乗りした、何故あの演出。
幸村怖い、幸村怖い、幸村怖い!!
仁王が普通にかっこよかったんですが…ほぼ「プリッ」しか言ってないのに!あとブン太は当たり前のように可愛かったです!
帰国子女のリョーマより英語が上手いんじゃないだろうか、柳。
予告の赤也のダブルスパートナーが何故か柳生先輩になっていましたが…柳どうした!!?
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昨日某ニュース番組でししゃもの密漁の事をやっていました。
普通の食卓に乗るシシャモは偽物(※キャペリン)であるということを知らない親。
めっさ自慢した!
私、よーーーーーっく知ってるから!
好きな男の子の食べ物ですから!(笑)
物もらいできた。(眼鏡の交換なんかしてないけど)
当たり前のようにあの曲が頭をかすめた。
クリア面子見ると、趣味丸出しですね。
立海にも愛を!
取り敢えずサエさん使いたいです。
ちょた、幸村、不二を入れて、そこはかとなくどす黒いチームでも作るか…でも不二より立海の子達を優先してあげたい…むむ…
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そして
バレンタインボイス
宍戸自重!!
日吉爆笑!!まさかチョコの数で跡部に勝てるとでも!?
榊の「いってよし」キモ!
ちょたは最初の笑いがキュン(おかしなツボ)…なみかわさん…!
真田は負け惜しみにしか…
柳生のさりげないモテアピール!
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写真はドーピングによるものなので、真似しちゃいけません。
跡部・宍戸・忍足・向日
これで氷帝は全員終わった!
練習もジュニアカップも1ゲームも落とさない盤石のチームでした。流石3年。
もともと忍足と岳人とをダブルス組ませていたのですが、気付けば跡部より忍足の方がいい育ち方をしたので途中で入れ替えました。破滅への輪舞曲(敵が固まるの面白い!)が使えなくなるのが勿体なかったですが、仕方ない…。そういえばスカッドサーブやナックルサーブは返されたことがありますが、タンホイザーサーブは返されませんでした。氷の世界といい、ベ様は優秀な技が多いです!
そして相変わらず驚異的身体能力の宍戸さんはS1。未だゲームを落としたことのない男。スーパーライジングを覚える前に超高速ライジングカウンター(スーパーライジングのレベルアップ版)を覚えるとか、こいつもう伝説だよ。
ラストの手塚戦は例によって忍足がS1でしたが、つばめ返しが優秀な技なのでガンガン使用して(S.S.A.S.もいいけど、メンタル回復に時間がかかる)、あっさり勝ってしまった…。手塚のスチルがまだ一枚もありません…。
それにしてもジュニアカップはいつも楽しいです。技を返し返され、また返す!とか手に汗握る展開にリアルなガッツポーズです。
あ、トレーニング中は跡部がめちゃめちゃ反応良かったです。中盤からは一擦りどころかタッチペンが触れたくらいで高笑いしてくるようになりました、ぶっちゃけうるさいくらい。「さっきの練習じゃ、お前のお陰で笑い死にしそうだったぜ…ククク」、いやいやこっちの台詞だから!
次は立海の幸村・真田・柳・柳生とか居るだけで超プレッシャーなチームになると思います。
そしてジャッカルと木手が余る…ごめん、ジャッカル…。
2周目は、赤也・長太郎・日吉・樺地でプレイしました。
跡部も忍足もまだノータッチなのに樺地をプレイです(笑)
狙いは勿論、若獅子(2年生)に因る下剋上。
ただライバルが
仁王、宍戸、丸井、向日
かつての味方が見事に敵。と
跡部、真田、幸村、忍足
勝てないだろ。
という風に作られてしまったので、一度リセットしました。
最初から可愛いすぎるこの子達…!イベントはほほえましさテンコ盛りです。
赤也とヒヨがいきなり喧嘩をおっぱじめやがりましてね、ちょたが仲裁。なんて中学生(笑)
そして赤也はすごく先輩たちから愛されていることが解りました。解った、真田は赤也を怒るのが大好きなんだね!
今回はオールラウンダーが一人もいない(アグレッシブ・ベースライナー2人とサーブ&ボレーヤー、プレイスタイル不確定)ので少し不安でしたが、前回はオールラウンダーの仁王よりカウンターパンチャーの宍戸さんの方がよっぽど強かったので、何とかなるなど根拠の無い自信を持ってのプレイ開始。
前回のチームで色々と学んだことを今回生かしました。当然育成モデルは宍戸さんです。
赤也とヒヨ(特に赤也)は成功でした。ヒヨも下剋上等を使えるようになるとかなり良くなりました。ちょたは相変わらずダブルスの為のキャラですねぇ。樺地はスピードが上がらないのでダブルス要員として育てました…敵の樺地はあんなに足が早かったのに…。
ジュニアカップ
準々決勝
D1 鳳・樺地vs丸井・桑原
3 ―1
S2 日吉vs向日
3 ―0
S3 切原vs仁王
3 ―0
やっぱりブンちゃんとジャッカルは息が合ってますね、そしてジャッカルがよく動く(笑)
非常に因縁めいたカードのS2。スペシャル出されると結構取りにくいので40-30やDEUCEでゲームを取った気がします。
赤也は仁王なぞ歯牙にもかけずガンガン攻めて、あっという間に買ってしまいました。逞しく育ったものよ…
準決勝
D1 鳳・樺地vs幸村・柳
3 ―1
S2 日吉vs木手
3 ―0
S3 切原vs真田
3 ―0
ダブルスの勝因は樺地が幸村の技をコピーしたことです。反則技を連発させていただきました。「相手が強ければ強いほど好都合」…確かに!!よく解った!!
木手は何故か凄く苦手です、最初1ゲーム取られた時は一度リセットしてやり直しました。流れって大事ですから。
真田は練習試合の幸村に続く赤也の3強挑戦です。ラリーがめっさ白熱したんですけど、気付けば真田がゼーハー言い出しましてね…うちの子たちはみんなスタミナお化けなので全然疲労メーターが上がらないのです。
決勝
D1 鳳・樺地vs佐伯・不二
3 ―1
S2 切原vs越前
3 ―0
S3 日吉vs手塚
3 ―0
相変わらず不二の白鯨はムカつきますね(抑々白鯨=ジロちゃんを虐めた技というイメージ)。敵は絶妙なコンビネーションでしたが、どんだけ左右に振られようが根性で走り回ったちょたに女神が微笑んでくれましたとさ!
ヒヨだろうが赤也だろうがリョーマはぶちのめしたい筈でしょうからね、オーダーは少し悩みましたが矢張り前回と同じ戦法でS1と2を入れ替えさせてもらいました。互いが片足スプリットステップの使い手で、猛スピード勝負に発展しました。凄い見応え。そしてフーフー(息)+ダンクスマッシュ濫用で汚い勝利を得ました。
捨て勝負の日吉でしたが、結論から言えば、勝った、しかもストレートで。まさかの勝利。下剋上等は返球しにくい上に返せないとパワーとスピード低下を起こさせるというムカつき窮まりない技なので、とにかくコレを連発させました。超吹いたよ、しかも何度か唾飛んで悲しくなりました。
(写真は間違って消しちゃった一回目のプレイです。消した時は涙が出た…また手塚やらなきゃならん!!)
放って置いたのにとても懐いてくれた樺地が「触られると嬉しい」みたいな際どい台詞を言っていたのと(忍足だったら逮捕)、何故か赤也に麦藁帽子(コーディネート用)をプレゼントされたのが印象深かったです。