昨日のジョジョイベで買ってきました!先行販売だから定価だよ…我慢できなかったんだから仕方ないよね。
みんなの自己申告能力値を可視化したもののまとめですが…皆さん日本人ですよねぇ…そして平川さんの自虐レベルの卑下、もうちょっと上げてみても良いと思うんですけど…ここまでくると欝陶しいというか…
レロレロレイディオの差し替えジャケットがついてきましたが、元が承太郎とジョセフの超俺得なジャケットなので絶対使う日はこない。
ラジオ音源は漏れなくiPodに入っているのですが、録り下ろしが1時間近かったので買って良かった(ありがちな15分くらいとかではない)です。
相変わらず上田さんは特に演技のお話をされるのでテンションが上がります。
平門とツクモちゃんの関係が!
早く、早く15巻下さい!!
パラ見しかしてないけど14巻平門いっぱいだった!
ドラマCDもあるし、楽しみ!!
(追記)
燭先生渾身の復讐が素晴らしかったです。こんなことあるのか…!
カーニヴァルのドラマCDは相変わらずキャストトークも本編。
平川さんへの「チェリー?チェリー??」はさすがにDさんウザすぎだと思いました。
missionDのMV見ました。
想像していたよりはマシ…だったけど、動きの小馴れていないぬるぬる感に笑いを禁じ得ない。
小野さん大好きなんですけどね!笑っちゃうもんは仕方ないよね!!
あの、黒スーツってのがマジ最高でした。
今日19:00からのDABA先行が抽選予約じゃなくて発売だったことに今気付いて、目の前が暗い。
もともと夜狙いだったんですが、A席しか残ってないじゃないか…昼はAで取ってたから夜はSが欲しかったのに……
ジョジョイベの物販情報こないなー、硬派気取りかよー、と思っていたら一気にきた。
どうしよう、今回はTシャツも欲しい。
パンフは大丈夫だと思うけど、問題はストラップ。
承太郎がピンクでむっちゃ可愛いんだけど、これもう女性がターゲットだよね…?一応メンズでもいけるけど、もっと男性向けにしても良かったのに…。
取り敢えず承太郎とジョセフは残ってたら絶対買う。
箱庭フェスのレポを目にしては血の涙。
頼むからDVDにして下さい…!なんかネタ的に厳しいというか、DVDにする気が無いようにしか見えない…っ
お願いします。
頑張ってとうもろこしを頬張る小野大輔という話しが気になって夜も眠れねぇ!!
神あそイベに行けないので、仕方なくメアリーと秘密の王国でも観にいって癒されようと思います。
(追記)
感想。
とてもアメリカンな展開と完結でした。
いがみ合う男女、対立する子弟、重要キャラの死、どこをとっても悪い敵、なんやかんやの勧善懲悪、からのヒロイン・ヒーローのキス…テンプレートを繋ぎ合せました感満載!でもすっきりしていて嫌いじゃ無かったよ!!
3Dアニメーション(※鑑賞2D)は初めてだったんですが、こんな綺麗なのか…。クイーンタラが歩くところとか純粋に素晴らしいと思いました。あと、アクションが馬鹿に出来なかったです。画面(フレーム)の動きが激しいので、苦手な人は酔ってしまうくらいだと思います。
そういえば不覚にもタラ死ぬところにぐっと来てしまいました。あ、疲れているかも知れない(笑)ローニンと密かに静かに育んでいた愛情が本当に儚いまま散って行ったところがなぁ…。個人的にはピンチになったローニンさんをそのまま殺すのも有りだったような気もします、助けるならタラの描写入れても良かったのに。
森の女王とか大人しいく皆に守られるのが仕事ですというなよっちぃ系のイメージしかなかったのですが、元々の中の人(ビヨンセ)に寄せて浅黒い肌色で、元気に動き回っていたのが好印象でした。あ、この感想クイーン・タラのことが8割くらいじゃん。フェードアウト早かったですけど、タラ素敵でした。
目的だった小野さんはあるあるなチャラいイケメン声でした、やや鼻のやつ。元気馬鹿・熱血よりは落ち着いてますが、低い声では無かったかな。メイン4人とイトケンさんや立木さんは解り易かったのですが、他はなかなか…まだまだ修行が足りないようです。
なのに、ジョジョのステージに小野さん登壇だよ…
映像特典とかで入れてくれないかなぁ…
そして、
Kの続編きたー!
あるとは思っていたけど、無事決定して良かった。
「続編制作」ということな(「放送決定」じゃない)ので、通常アニメか劇場か解らないんですけど、楽しみです。
あと、チケット。
DABAマリン先行は取り敢えず昼Aだけ当選、
黒執事は予想通り昼も夜も当たりました。あとは席なんだよな…冬の有明…寒い上に遠いとか七千円も払って地獄にも程があるよ…
問題は売り上げと会場キャパが合っていないばらかもんである…。
ありがとう、らじかもん16回。
忙殺されそうでしたがHPがぎゅんぎゅん回復しました。
真面目な話しをすれば、小野さんは本当に子役ちゃんたちと良い関係(表現がチープ過ぎる…)だったんですね。一人の役者としての扱いと子供として可愛がることを自然に両立させていらっしゃったことは流石です。あともう持ち前の温かい空気…これですよね。
不謹慎な話しをすれば、震える声と掠れる声に、耳も胸もときめいたわ。