前作までをサッパリ知らない、けど買おうと思う。
声の演出、
浪/川/大/輔 ・ 森/久/保/祥/太/郎 ・ 堀/江/由/衣 ・ 小/清/水/亜/美 ・ 山/口/勝/平 ・ 関/智/一・朴/璐/美 ・ 釘/宮/理/恵 ・ 石/塚/運/昇 ・ 真/殿/光/昭…他。
おかしくないか、コレ!どんだけ豪華!?
PVでN川さんがほぼ叫び(あとは若干のダークな声が)しかなかったのが気になりますが…ゲーム内ではもうちょっと喋る…よね?
だがハードがPS3だったら終わった!
*
このつながりで折角だから書いておこう。
ブログって備忘録になる。
えーと、AT-Xの「無限の住人」というアニメで川上/新/夜役やるみたいですね。もういい加減しつこいくらいだから、誰がとかは要らないでしょう。
まぁ、AT-X観れないんですけどね!
因みに放送は2008年夏からみたいです。
そしてビジュアル見ても欠片も知らない漫画だった。
有名…なんですか…?みんな知ってるの…?(よく解らないので検索避けも適当に入れておきました)
AT-Xといえば今月の宣伝番長が彼だったらしいじゃないですか。
うん、AT-X観れないんだけどねっ!!
こんなブログなので先に申し上げておきますと、テニスは全く関係ありません。
どうでもいいと思ったらスルー。
こんなこと知ってるしと思ってもスルー。
「あなたは皇帝(Emperor)と王(King)のどちらが偉いと思いますか?」
多分こういった質問をしたら、結構な数の「皇帝!」という答えが返ってくる気がします。それで「何で?」って聞くと、「何となく。」とか「領土面積が広そう。」みたいな曖昧な理由を言う。
まぁ理由は適当や曖昧にならざるを得ない筈なんです、だって王<皇帝という図式は間違っているんだから皇帝が王より偉い理由なんてあるわけ無い。
かつてインド(〜パキスタン)に在ったムガル帝国っていう国の統治者の称号は「皇帝」です。
ムガル帝国を知らない人は、タージ・マハル廟(5代目の皇帝シャー・ジャハーンがムムターズ・マハルという妃の為に建てた超巨大なお墓、世界遺産。身の回りに宮殿だと思っていた人がいたので念の為)が建てられた時代とか漠然と考えて頂いて結構です。話しはもっと後のことになりますが、インド史を専攻して無いからあまり深くつっ込みたくない(笑)
その帝国が18世紀には東インド会社を介してイギリスに事実上統治されてしまったわけです。(世界史で受験した人なら誰でも知ってる、ヘースティングスとかそういう話し。私はすごく…凄く嫌いでした)
大英帝国の国王の称号は「王」。つまりムガル皇帝とイギリス王の関係は皇帝<王ってワケです。
で、このことを街中で「皇帝って王様よりずっと偉い!」などとを話していた小学生(たぶん)に切々と言い聞かせてやりたいと思ったのですが…流石に踏みとどまりました。身しらずのオバサンが、小学生とっ捕まえてムガル皇帝について語るとか通報されるのがオチ。
それから不思議に思ったのが、何でこんな誤解が生まれるのかってことです。
やっぱりアジア圏にいる者として、歴史で学ぶ中華の皇帝サマが影響しているのでしょうか。
そこらへんはしょっぱい脳みそで以ってだけど、中国史を専攻するいち学生としてはちょっと気になるなぁ。
最後にもう一つ疑問。「天皇」って英語に訳すと何なのでしょう?かつてはEmperorであった気もしますが…日本史を学んだ皆さん、そこんとこどうなんですか?
*
話しはがらりと変わってウエルベール最終回。
相変わらずどこからつっ込んでいいのか見失いそうなアニメ。最終回も絶好調でした。
結論。ああ、脳内でシナリオ書き換えよう、そうしよう。
先週はヒロインに「この戦争が終わったら結婚しましょう」と盛大に超古典的な死亡フラグをおったてられ、見事にそのまま死亡したガラハド。お約束過ぎるにも程があると、最後の文(※リタの顔を目に焼き付け/静かに眠りに突くガラハド)にもめげずに0.01%の生存に賭けていましたが…やっぱ死んでた。汗かいてたから「も…もしや!」と一瞬期待しましたが、ダメでした。「Gallahad Eigar」と刻まれたお墓まで出されちゃ、もう何も言えない。だが花を供えるのが何故、スキンヘッド!そこはせめてリタにしてくださいよ…。
因みに今週のガラハドの台詞は、リタ姫による脳内妄想結婚式の「ウフフ・ウフフフッ」だけでした。マジでこれだけ。しかも鐘の効果音で相当潰れているという。本当になみかわさんが必要でしたか?
まずはローデン自爆から。一国の王子様が特攻かけて死ぬなんてな!
超威力で艦の動力室はおろか、何故か他の場所まで爆発していく奇跡はよしとして、その爆弾の一番近くにいたローデンが何故か木っ端微塵に吹っ飛ばなかった。銃弾や刀剣の攻撃には激弱なウエルベール国謹製の鎧は、爆撃には超耐性があるらしいです。
ガラハドの遺体を発見して嘆くリタ。
「ガラハド、どうしたのですか…?目を開けてください。この戦争が終わったら式を挙げると約束したではありませんか!」
ガラハドを殺したのは、貴女が立てたそのフラグです、姫。
次、ティナのピンチ。天井まで浸水して溺れていたのに、一瞬にして水が床近くまで引いた理由を教えてくれ。
そんなラッキーが許されるなら、先週のザラードの剣に付いていたのはガラハドの血ではなくケチャップだった…コレも許されるだろ?
そしてティナが死にそうなシーンで終えたAパート、宣伝開けたBパートが突然1年後。流石超展開アニメ。
ちょっと前にこんな演出見たなぁ…昼ドラでね。
当たり前の様に妖精と会話する戦車が登場。あ、ボル爺は生きていたんですか…じゃあ一回殺す必要あったのかという話しですよ?
けどガラハドの魂がぶち込まれなくて本当に良かった。
久々に新しい彼女を連れたジンが登場。
ティナに振られてパーティーを離脱したために生き残った勝ち組。
リタの髪が一年で80cmほど髪が伸びた件。
しかもその髪があろうことか100万で売れた件。
あ、100万は嘘でしたか、良かった。
でもやはり髪は伸びでいた。
そして積極的に突っ込みたくありませんが、なんという百合エンディング。
抱き合った時はもう笑うしかなかった。
最後のオチはリタが王位を継ぎ、ティナが近衛隊長。最悪です(笑)
山場は先週の回でしたね。
ぶっちゃけ某Nという声優さんが公式ブログに「そして最後は「え??!!(((゜д゜;)))」というような結末になっております!」などと書かれていた時点で、このアニメの終わりには一抹の不安を抱えていました。1幕の時はスタッフが「ただ、一言言えるのは・・・スゴクEEEEEEEEE!ということです。」と書いていて、あの究極のEDを迎えていましたから…。紅茶を飲みながら天井ミンチされた王子は未だに忘れられないよ。
あー、ホント、 え??!!(((゜д゜;))) だったわー。
そして素晴らしいギャグアニメだったよ!!
斎/藤/工さんドリ/ライ5thゲスト出演の話しに頭が沸騰です。
ま…マジで…!?
ちょ…まだ4月1日じゃないよ…な?
取り敢えずそれは忍足として出ていただける…と考えて宜しいのでしょうか。
だったら死ぬ気でチケットをもぎ取りに行かなければなりません。(ドリ/ライのチケットというだけで背筋が寒くなります…並大抵の倍率じゃねぇ…)
B L E/A C Hって剣術漫画の括りなんですか…?
しかもるろ/剣と並列。
ブルネイの子らよ、剣士は体のどこかに穴が開いた怪物戦ったりしないよ!
ましてや刀がトランスフォームなんてしませんよ!(というか日本で帯刀したらしょっぴかれます)
昨日の疲労はこれの所為なんです。
ちょっと暗くて色が悪いですね、ごめんなさい。
これを着たんだ……
写真を撮られることが大っっっっ嫌いな私、今日まで粘ったんですが終にこうなりました。
振袖やばいよ、やばい締まる、腹が!!
そう聞いて青くなっていましたが、思ったほどではなかった。(前情報があったため、ぎゅうぎゅうされる前は肺と腹いっぱいに空気を吸い込んでおきました!テラあほ!)
帯を絞め…締められた瞬間は「これ、肋骨の矯正か何かですか?」と真顔で聞きましたが、慣れれば苦しくは無くなりました。
「あらー、細いですねー。」などと人生で初めて聞くワードをのたまわれ、いきなりタオルを巻かれ(しかも無駄に二枚)、「おいおいぃっ!余計苦しくなったらどうしてくれるんだよぉっ!!」とキレそうになったのもいい思い出。
圧迫感よりも、背中に来る重みがきつかった。運動不足で背筋皆無な私は背中バキバキでした。ぶっちゃけ痛かった。
恐怖の写真撮影は、何度「笑って」と言われたか解りません。
正直、半泣きでした。
何でこんな羞恥プレイ・晒しに耐えなあかんの?うっぜえ。
*
どんどんドラマやアニメが最終回を迎えて行きますね。
そして、新しいものの始まりの兆し。
ドラマはよっぽどのことが無い限り大体4月に入るまで何も知りません。下手すりゃ始まっても知ろうとしない時期もある。
で、取り敢えず新規アニメは「隠の王」「秘密 ―トップ・シークレット―」、それから個人的な趣味で1本は観ようと思っています。それから悩んでいるのが1本。
アニメ名を出した前者2本はストーリー全然知りません(隠〜の方はすっごい昔に一巻だけ読んで即捨てた記憶があります)、この時点で何で観るのかお解かりになっていただけたと思います。
どんなキャラか確認しておこうと某超百科辞典にアクセスしました。
隠の王→実は眼鏡少年あたりだと踏んでいたのですが、予想に反して大人の男の方でした。周知の事実ですが、N川さんは歌がお得意ではありません。愛を持ってソフト表現で申し上げましても、私個人的には持ち歌の半分以上がナパーム弾並みの威力を持っていると思っています。ウル○オラというキャラの読経は私の中で伝説です(あれは歌も悪かったけれど)。BE/CKという音楽アニメでは歌は別の人のものに差し替えられていたはずです。その彼の役の紹介文に「少年時代は地元アイルランドの大聖堂聖歌隊に所属していた。美しいアルトヴォイスとプロ並の歌唱力でミサでもソリストとして活躍した…」という文を発見し、長太郎の絶対音感設定より試練だと真っ青になりました。しかしその後に「が、日本に連れてこられたショックで音痴になったという噂。」というものが付け加えられえいて、胸を撫で下ろした次第です。スタッフさんはここまで計算してなみかわさんを起用したのでしょうか、だったら最高だよアンタ。
秘密 ―トップ・シークレット―→愛すべきキャラ…なのでしょうか?頭いいのに情熱を持って空振る…そんな印象を受けます。あんまり高い声だと萎えるので、ここはひとつちょたくらいで!!
因みに吹き替えは「ビヨンド・ザ・ブレイク」(※海外ドラマ)にご出演されます。
女の子のケツを追いかけてるプレイボーイ役ね……へぇ。
*
本日のしーえすあい:NYも、
ダニーィィィィィっ!!(3回目)
虫食べてました、しかもムカデ、しかも踊り食い。
リンジーが食べた蜘蛛のから揚げはどうせ蜘蛛の形になってる野菜だか肉だかだと思っていますが、ダニーのはごまかしきかねぇ、動いてた・掴んだ・口に入れた。
そういえばザ・ビーチのディカプリオも芋虫踊り食いしてましたね…役者すげえよ。
あ、リンジーとちょっといいカンジになっていたのにガッツポーズ!!
*
伝説〜聞きました。「いとけん来い、いとけん来い」と思ってたら本当にゲストは伊藤さんでした。
ラジオは昨日の分もまとめて書きます。(自分の首を絞めまくっている)
凄く好みそうな本です!
期待!!
*
今日は疲れているのでこれだけで…
ラジプリ2週分+αはまたの機会に纏めよう。
今日ニコ動見てみたら、消えたと思っていた某ゲームの動画が再UPされてた!
やらない系のゲームなので嬉しいです。
実は保健医の方が好みだけど、声萌えには勝てない。
誰かでゅえるらぶという恐ろしいゲームも上げてくれないかなぁ…(←やっぱり買いたくない人)
*
アニリボ、大人山本出とった!
うん、カッコイイ。
来週にはもう交代しそうですがー…
ディーノが(まだ)扉しか出てくれていない未来編の1番は、山本くんです。中学生も大人も好き。
ジャンパーというのはジャンプという行為を行える人のこと、
ジャンプと言うのは、所謂「瞬間移動」です。
きちんとした視覚イメージが無ければならなかったり、動かないものに固定されているとジャンプ出来なかったりしますが、ほぼ移動先は無制限と言っていいです。
こんな能力持っていたら、よっぽどの聖人君子でなければ悪用するのが普通ですよね。
主人公デヴィッドもめっちゃ悪い子です。それはもう、とても。初っ端の犯罪から銀行強盗。
敵役にジャンパー狩りを行うパラディンという組織が出てきますが、人間の味方はどっちかと言えばこちら(笑)映画はジャンパー視点ですから、パラディンが悪っぽいですけど。
ただしパラディンも全くの善と言うわけではありません。謎めいた宗教組織っぽいですし、ジャンパー側の都合はお構いなしで滅殺してきますし(ジャンパーの家族や友人も含む)、殺し方がナイフで心臓を突くという残酷極まりないものですから。
更にデヴィッドは精神的にもとても未熟。(家庭内事情などが深く関わってくるんですけど…)だから観ていて何度も「おいおい、勝手すぎだろコイツ!」と思いましたよ。
いま一人のジャンパー、グリフィンはパラディン狩りに燃えています(仇討ちが理由かな…)。殺しに躊躇いはありませんし、多少の犠牲もどうってこと無いと考えている人なので…これまた酷い勝手キャラです。
それで、お話しの方は個人的に特に語ること無いんですよね…本当に!「ジャンパーやパラディンにはこんな人がいて、戦ってるんだよ!」…そういう映画だと思う(笑)
なんていうか、世界観や人物紹介くらいしかされていないんです。
何か伝えたいこととか…一本筋が通った目的が見えてこなくてすごく薄っぺらい。
ラストに父親の敵であるパラディンのローランドを殺さなかったことなんて、説明不足で(若しかしたら英語を直で理解せず、字幕に頼ったからかもしれませんが)私には理解不能でした。散々騒いで、彼女を危険な目に遭わして、結局殺さなかった…何故としか言えない。
とはいってもVFXは見ごたえ十分ですから、アクション映画が好きなら観る価値アリです。
ジャンプの瞬間はとてもスタイリッシュ!Devil May Cryみたいな意味で。
このカッコイイ雰囲気は観て頂かないことには…!少なくとも私の文章能力では説明できないです。
ローマ(コロッセオ)と東京のシーンは迫力ありますよ!車を猛スピードでぶっ飛ばすのとか超 爽 快 !
ところでこのシーンはどうやって撮影したのかとても疑問。ワイルドスピードみたく、日本の道路をそのまま再現したんでしょうか??
因みに日本は渋谷、銀座、新橋、お台場、秋葉原が舞台らしいです。けどチラシやポスターの東京タワー…どこにあったよ?状態でした。
伝説探偵団でN川さんが「(歩いている日本人が)明らかに『え!何!?撮影!?』っていうカンジでウケた」みたいなことを仰っていたので、背景の通りすがりにも目を凝らしていたのですが……確かに!!(笑)
駅とかで携帯片手にこっち見てたり、交差点で人が振り向く振り向く。
生ヘイデン見たんか…羨ましいなぁ。
ヘイデン・クリステンセンは相変わらずカッコよかった。
そして、またちょっと我儘系の青年役(ついでに影もある)かよ!と思った。なんかもう板についとる(笑)
サミュエル・L・ジャクソンは流石に迫力が違います。乱暴な言葉を使っているわけでも無いのに…めっちゃ怖い…とんだ目力だぜ…!!
*
冒頭は、デヴィッド(主人公)がスフィンクスの上で優雅にランチをなさっているシーンからなんですが、その時のナレーション字幕読みながら脳内では別音声で再生されてました。脳内吹き替え。
もう何度と無く聞いているので、大体想像がつくという…
実際に吹き替えで聞いてみたかったです。
因みに、
「瞬間移動」を「ダッシュ」って読みたかったり、
ジャンプの瞬間の「ボッ」って音を誰かが走る瞬間の音だと感じたり、
そういう見方もしてました!
終わってる、私。
昨日はすごく楽しい一日でした。
とか、小学生の絵日記的な始まり方をしてみたり。
でも端的に言って楽しかったの!
やっぱり話しって色々なものを発散できるわ。
そして
ジャンパー観て来た!
感想はまた別に打ちますが、取り敢えずヘイデン・クリステンセンは相変わらずかっこよかった!
更に
とある初体験をしました。
CD買ったんだ!アーティストはUC!!
初めてがコレってマジでねーよ…
買った後に何度自己嫌悪に陥ったか解りません。
因みに恥ずかしいから高瀬さんにレジに出してもらいました。チキン、卑怯、何言われても言い訳はせん。
しかも未開封で机の上にあります。まず置場に困るっつーの!
*
写真は解る人だけ笑ってください。
ばかじゃね?…と。
因みにこの方の絵は割と好きですよ。
彼が好きだからとかそういう意味でなく、純粋に!(こんなこと言わなきゃならん自分が悲しい)
え?えっ!?
本当にガラハド死んだの!?
ちょ…お前…死にそうなんだったらやせ我慢するなよ!!
あんだけ血がドバドバ出てたら、キスして腕を背中に回したときにリタ気づくだろ!?
っていうか、最後の文章はもっと含み持たせてくれ!!
あからさまに永遠の別れ的な文句入れるの止めて!!もう希望のかけらも持てない!!
うわーーん、今度こそハッピーエンドだと思ったのに!!
喋る戦車として生きるっていうのだけは…勘弁してください…ガチで!!ボル爺壊れてたから嫌な予感がひしひしと…誰かが戦車になる気がするの…
なみかわさんの声で戦車…個人的に欲しい…
どうせ死ぬと見せかけて生きてるんだろ?…とか思ってた私は甘かった。
ウエルベールなめてた。
このままいくと、国が滅亡する気がしないでもない。(王子死にそうだし、王は銃口突きつけられてるし)
2章のDVDボックス特典にくすださんが関わってる理由を教えてください。
ゲルニア王子って絵(寧ろ遺影)のご出演だけー!!
あ、宣伝のナレーションはGJ!!!
*
ジャンパー観にいって来ます!
念のため、吹き替えではありません(笑)
大音量サラウンドを体験したいのは山々ですが。